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#えろなの薄い本ください 04
えろなの薄い本くださいbotのつぶやきログ
一時間に一回薄い本くださいするbotでした。めちゃくちゃ欲しいのでElona二次創作に限り自由に使ってください(雑食推奨)(ヴァリアントネタがある)(卑猥なネタもある)

「ほうら防衛者、おちんぎんだよ」防衛者はあなたの長棒を愛しげに暖かな口腔に咥え、意味深な体液を受け止め喉を鳴らす。「ありがとうございます…♪」飲みきれずに唇の端から零れたポーションを両手で啜りながら防衛者は蕩けきった笑顔を見せる薄い本ください。
「やってくれたな。裏切り者め!」 *tick* 「私のシモベ――と呼ぶのもこれで最後か」 *tick* 「お前を殺し、私も死を迎えよう」 *tick* 「共に過ごした時は刹那に等しかったが、私はお前を……」 時は再び動き出した。マニはあなたを切り払い殺した。 な薄い本ください!
「アンドロイドよ、お前も私を裏切るのか」って自らの手でアンドロイドを破壊していくマニ様の薄い本ください!
「イスロイの薄い本ください!!」を願ったら願いの神の冷たい視線…もとい、アイスボルトの魔法書が降ってきた。
「エリシェ、髪がどうかしたのか?」「兄さん、笑わないでね?」帽子を取ったエリシェの頭には獣の耳が生えている…「…ふふ」「もう、笑わないでって言ったのに!」*耳ぴこぴこ* みたいなヴェセルとエリシェの薄い本ください!しばらくしたら妖精から抗体が送られてくるやつです!
「シモベよ、あれを使え」あなたは神々しい宝石を使用した。何かはミンチになった。「私の切り札の宝玉だ。言っただろう、お前を必ず守ってみせると。だが…生身の体には負担が大きすぎたか。暫し休むがいい。私が見守っている」みたいな薄い本が転がってこい。
「マニ様おやすみ~」あなたは眠りに落ちた。『短い命の多くを無駄な眠りに費やすとは略』夢の中であなたはマニに出会った。『機械の体にならないか?」マニは機械をちらりと見せた。あなたは軽い頭痛を覚えた。『機械…機械…』「うるさい!」あなたは飛び起きた。謎の貝を外した。な薄い本!
「ロミアス、気をしっかり持って!」「でないと手遅れになる、か」イスの触手に揺られるロミアス。触手の粘液を飲み干し「ラーネイレ。私たちはこちら側の者だと気が付いたというのに」触手をねじ込まれ快楽と苦痛に喘ぎ「始めから人扱いはされていなかっただろう?」とニヤリな薄い本ください!
「英雄さん、酒ばっかり飲んでちゃあ駄目だ。貴方のよく通る美しい声を酒などに奪われたくはない」って吟遊詩人がロイターの長髪一房に口付けを落としながら口説いて「音にうるさい貴方だ。言葉だけでも快楽へ至れるのだろう?」って囁きながら歌わせる(意味深)吟ロイの薄い本ください!
「俺今イツパロトルとセックスしてる!!俺今元素神イツパロトルとセックスしてる!!!!」とか叫びながら全裸で空中に腰振ってるみたいな薄い本とか読みたい。
「何のつもりだ?」積み上げた信仰の巻物を読むだけのあなたにマニは問う。あなたは巻物を鑑定せず、呪われていても構わずに読んだ。恩恵を目当てに信仰心無く神を信仰する者を何度も見てきたマニには、あなたもその一人ではないかと疑いの目を向ける。「私を失望させてくれるな」 な薄い本ください!
「可愛がってあげるわ。私の可愛いお人形さん」って自由を奪われたマニ様の頬を撫でてアレするルル様の薄い本ください!
「最愛のシモベよ。私が何の神かは知っているな?」「機械の神です」「そう、機械の神だ。しかしこれを見ろ。ダンジョンクリーナーが私の足に延々とぶつかってくるのだが…」「ダンジョンクリーナーにはゴミに見えているのでしょう」みたいなマニ様とシモベの薄い本ください!
「仕返しだ」オイルの味だろうか、絡めた舌先には未だぴりりとした痺れが走っていて、すぐにでも吐き出してしまいたかった。――見た目だけは人の形をとっているのに、詰めが甘いわ、ポンコツ。「よくも私を汚してくれたわね。お仕置きよ」なマニルル薄い本ください!
「死ぬ準備ができたら、声をかけろ」それはこれが最後の戦いになることを意味していた。生きて突破するか、死して全てを揉み消されるか。「いつだって死ぬ覚悟は出来ていた」だがその表情からは死ぬつもりなど無いと伺えた。ヴェセルが発した答えにロイターは満足げに目を伏せる薄い本ください!
「私のシモベがこれを…?」マニは根本から断たれたルルウィの羽に触れようとした。寄るな、触るな、聞くな、問うな、喋るな、探るな、見るな。――私を嘲笑いにきたの?全てを拒絶しルルウィは罵倒とは呼べない言葉を吐き出した。「ルルウィ」その名を呼ぶな。なマニルル薄い本ください!
「私の心がハッキングされた。深刻なエラーが発生しオーバーヒートが発s」「何言ってるのポンコツ」「お前が原因で私に不具合が発生した」「毎日潮風を運んだ甲斐があったわね」「そうではな…え?」なマニルルの薄い本ください!
「私もかつては自分を偽っていたが…いや、この話は止そう。信仰を得る為と自身を偽り続けられるのならそれでもいい」『わ、私はこの仕事が好きでやってるのよ』「そうか。そんな君も悪くない」『や、やめてよ、別にあたしはアンタの為にやってるわけじゃ…』な虚空さんとジュアの薄い本ください!
「主は死んだよ。私が殺した」己の未熟さ故に最愛の主を失い自嘲する防衛者の薄い本ください!
「主様?」その声に、幸せのベッドに横たわるあなたは視線を窓から防衛者へ移した。「貴方と出会った頃を思い出してた」 からの~ 「ちょっと仕事を頼んでもいいかな」「はい、なんなりと」あなたはいつもと変わらぬ笑顔を向けた。「私、死ぬことにする」という防衛者の薄い本ください!
「酒はやめてくれたまえよ、英雄。酔った貴方は酷く手厳しい」みたいなこと言いつつも「今夜は貴方の歌(意味深)に酔いたい」とかやっぱり口説き落としてくる吟ロイの薄い本ください!
「人が神を求めるようになれば、また会えるでしょうね。もっとも、オマエの知る『機械の神』ではないけれど」 みたいな信仰の消滅によるマニ様の存在意義が問われる薄い本ください!
「生身の体とは不便なものだな。もう少しこうして話していたいのだが、今は休め。この続きは明日にするとしよう」ってところどころツボおさえたセリフでシモベを落とす薄い本ください!
「誰に命令している?」ああそうか、とヴェセルは笑う。「今の貴様は命令出来る立場ではないだろう。…迎え撃つぞ」「ああ」明けない夜はなく、止まない雨もない。終末の残滓に終結を。    「――ヴェセル、なぜ、貴様が…!」 って薄い本ください!
「白鷹、既媚薬曖昧」紅血生々物長棒不可侵的菊座挿入。長棒掌握眩苺中毒模糊意識中発嬌声。「不思知!我白鷹的陵辱」破外套汚思考共白濁。って薄い本ください!
「防衛者は寝ないの?」「主様が寝たら寝ます」「防衛者が寝るまで寝ない」とか子供の無邪気さで防衛者に添い寝を強要する防衛者と幼女の薄い本ください!
「防衛者は罰ゲームとして今日一日語尾に『わん』を付けてください。恥ずかしがってはダメですよ」「はい、主様。こういうものの経験はありませんが」主にそう命じられ返事を返す。罰ゲームはもう始まってますよと微笑む主に「…わん」と忠犬は答えた。 みたいな薄い本ください。
「僕はここで待っているんです」虚ろな目で笑う防衛者。「なんで俺じゃなかったんだ」テーブルの下で拳を震わせる防衛者。「好きだったんです。だから伝わってしまうのが怖かった。今は後悔ばかりが増えていく」って薄い本をな。タイトルはレイハンドとかインタビューウィズディフェンダー。
あー防衛者のほもい薄い本欲しい…左右どちらでもいいからダルフィの路地裏で立ったまま致されて膝がくがくして揺らいだり縋ってしまう薄い本欲しい!!!!!
あなたが吸血鬼フィート付けて防衛者の指からちゅっちゅしたり切傷ぺろぺろする薄い本ください!
あなたが呪い乳で1cmくらいになってこっそりオパ子や防衛者の服の中に飛び込んで四次元ポケットから取り出した媚薬流し込んで、突然じわ…って服が湿っていく感覚と混乱と羞恥で熱くなる薄い本ください!
あなたが人差し指怪我しちゃったけど防衛者のマナが切れててマナの反動食らってでもあなたに治癒の雨かけてあげてもいいけどそれは止められててじゃあ傷舐めてよと指フェラに至る薄い本出ますね?
あなたのことをずっと見てました(ストーカー宣言)からの、主の命が尽きて魂が天に還ろうとすると防衛者は自害までしてお伴してきて、お前は本当に馬鹿な奴だよって最後の最後に主が防衛者に歩み寄る薄い本ください!
あなたの元に遣わされてからずっと防衛者やってた防衛者が、突然持ち物全部剥ぎ取られ縁を切られて下界での生き方を知らなくてダルフィに流れ着いて心も体も汚れていく薄い本ください!
あなたの攻撃によって薄汚い路地裏に転がされたレントンさん(40)がやれやれって感じで「もう死んでもいいかな?」って詠唱破棄の指パッチンで轟音の波動とか汁が出そう。妹が才能の壁に殺されたからレントンさんもより大きな壁に殺されたい的な「誰も私を殺せないのか?」みたいな薄い本ください!
あなたは性転換した!「…本当に食べたのか?」あなたは性転換した!「まあいい。その最後のひとつはよく考えて使え。何せ偶然の産物だ。二度と元に戻れなくなるだろう」 みたいなガベラさんとPCの薄い本ください!
あなたは吊るしたロイターに媚薬を与え、産卵を促すことにした。今まで幾度も他人に産卵を強制し(略) 「ぁ…っ」白くつるんとした卵を産み落とし表情を蕩けさせていたロイターを蹴り飛ばし、散乱で緩んだ*に大人の玩具(特別)を自ら挿入するよう命じる薄い本ください!
あなたは防衛者を裸ローブで町に連れ出した。ルミエストの冷たい風がローブの内側の素肌を撫でる度に身を固くする防衛者はあなたに視線で何かを訴えてくる。あなたは意味に気付かないふりをし、しかし時々防衛者を見ながら店主と談笑した。後に防衛者の耳元であの店主気付いてたのではと煽る薄い本。
あまりの混乱に記憶領域から言語を引き出せなくなって意思に反して幼い言葉しか出てこないマニ様かわいい。自己防衛システムはよ。「やだ…やだああ!」ってすごくご飯が進む。マニ様の中枢に深く入り込んで中まで手を入れられてハッキングされビクンビクンしながら「あ…!」な薄い本ください!
あるガンナー冒険者が闇市で売られていたマニ様を見つけて「この人は幾ら?」「一回100gpだよ」「この『奴隷』を買いたいと言ってるんだよ」って迫ったら足元見られた金額提示されるけど金貨の入った布袋叩き付けて言い値で買って「ようやく見付けましたよ、マニ様」みたいな薄い本ください!
ある日突然あなたがペット全員と縁を切って神の下僕は天界に帰るんだけど、PCが願いで神を降臨させて一対一の勝てるわけがない戦いを挑み、天界からそれを眺めることしかできないしどちらを応援すればいいか選べない葛藤する下僕の薄い本ください!
ある日突然マニ様の電波受信できなくなって、願ってみても在庫切れになっててマテリアルが降ってくるし、ルル様呼んでみたら「マニなら死んだわ」って告げられる薄い本ください!
おらっこの淫乱端子がっ不明なデバイス扱いしやがってかまととぶってんじゃねぇ認識しろ!ってマニ様に抜き差しして抜き差しならぬ状態にしてマニ様が長棒インストールして容量圧迫してるのに気付いて顔面ブルスクになっちゃってだめぇ…壊れちゃう…ってセーフモードに退行する薄い本ください!
お兄ちゃんと打とうとしてなぜか防衛者と打ってしまったので防衛者兄ちゃんください。家出中のお嬢を防衛してたらお嬢のお兄ちゃんがお嬢取り返しに来て防衛者がどんな判断下すか分岐する薄い本でもいいです。お嬢様の防衛者になる防衛者はよ。
お前は先に行け!って防衛者を敵の群れの中に突っ込ませて遠距離型の仲間が防衛者の道を作る薄い本ください!防衛者は敵のこと考えずに真っ直ぐに駆けるだけでいい。
きなこまみれになったプチがぶしっとくしゃみして体震わせる薄い本ほちい。きなこ洗い流してる時わらびもちみたいになってる。
ここに一丁の拳銃がある。弾はひとつ。あなたはあなたの神に疑問を抱いた。もしマニ――機械仕掛けの神があなたを愛しているなら、六分の一を引き当てる運命をあなたに与えることはないだろう。冷たい銃口をこめかみに押し当て、引金に指を掛ける。ああ、マニ様。私に慈悲を。みたいな薄い本ください!
ことに及ばれて長棒突っ込まれて致されても無関心かと思いきや体は敏感に反応し、心と体が反して混乱するいやらしい機械神の薄い本ください!
この俺がこんな化物に負けただと…?情けないな!って本は!触手噛み千切って抵抗するのは!全身に媚薬が回ってロイターさんの汗で貼り付いた髪を櫛梳ると潤んだ瞳が見つめ返す薄い本どこだよ!そんな堕落したロイターさんをイスに縛られ見ているだけしかできない無力な虚空さんの薄い本ください!
こんなTLにいられるか!私はロイターさんが呪われた器用・鍵開けマイナス装備首輪つけられて、扉一枚突破すれば外に出られるのに簡単な鍵すら開けられず不器用にロックピックカチャカチャやってロックピック壊して自ら密室を作り出すロイターさんの薄い本を持って部屋に戻る!畳む

二次創作,Botログ

#えろなの薄い本ください 03
えろなの薄い本くださいbotのつぶやきログ
一時間に一回薄い本くださいするbotでした。めちゃくちゃ欲しいのでElona二次創作に限り自由に使ってください(雑食推奨)(ヴァリアントネタがある)(卑猥なネタもある)

戦闘から離脱か何かで防衛者が主お姫様抱っこしてさ、主が私重いから!最近太ったから!とか下ろしてー言ってるとこに「これは…確かに重いですな」みたいなやつを防衛者が正直に言っちゃう薄い本。でも下ろさないし重そうな素振りがないとこ。
いくらこの身が傷付こうとって防衛者…主の平手打ちくらいで大したダメージにはならな…なりますな。精神的にくるのでは。平手打ちを許してしまうほど無防備であったし隙だらけであった、もよい。あえて受け入れた?考察の余地のある薄い本…。
動かない時の中でというか、停滞しているような、時間がゆっくり流れてる天界だと成長も遅い感じの…下界暮らしが長いと下界基準で成長する??ショタ防衛者だらけの天界の薄い本???下界に降りた同僚がいつの間にか大人になってる????
そう…エーテルに効くとかいわれてる胡散臭い品物を買い集める大富豪…○○の爪、○×の実、××の目玉を持ってまいれ!とか依頼出してくるやつや…ハウルの部屋みたいな怪しいお守りがたくさんある部屋で眠り続ける大富豪の愛娘の薄い本…。
資料館自体が常闇の瞳と呼ばれてる可能性の薄い本は。そしてあなたの手でこの先に記されるはずの歴史を改竄することができる。常闇の瞳こと資料館にヤカシャが手を加えてマニ対エイスや自分自身のことを忘却させたんや…黒幕はヤカシャ…。
ネフィアの扉体当たりで壊したら勢いですり鉢状になってる部屋に落ちて登れないようになってて蟻地獄的な魔物はいないが何らかの液体が溜まっててじわじわ体が溶けてく薄い本。時間が経つと冒険者のスープができる。ぉぃしぃ。。。
死体放置して病気が流行る前に身元確認もほどほどにさっさと焼いちゃって遺品もろくに残ってなくてそもそも死体の肉削がれて闇料理とかペットの餌にまわされてたりする薄い本。銀歯とか指輪とかも取られててもうダルフィは闇。
信じられない、だから予想外だったのか。自分に手をあげる状況把握してなかった防衛者…主は何の衝動があったのか…アッ防衛者が混乱とか洗脳されてたとかでもよい…一歩違えば主を殺めてたかもしれない防衛者の薄い本…。
片膝ついてその腕に意識を失った主を抱いて近づくもの全てに刃を向ける防衛者に拍手しながら近付いてお前ほどの防衛者をここで殺すのは惜しい…とかいってる悪役の薄い本なんだけどこのあとめちゃくちゃ薄い本展開ない?
誰よりも強い防衛者がなぜかボロボロになって帰ってきて主を心配させる薄い本まで…。主が泣きそうになりながらぷんすこ治療しはじめるやつ…自分も大事にして…私を守りたいなら私を守るためのあなたは無事でいて…。
寿命差別離じゃなかったら先に死ぬの防衛者だと残された主尊すぎる…主かばって死ぬもよし。自分の命を預けられるのは防衛者しかいないんや…新しい護衛雇わないのか、って言われたりもするがお断りする薄い本。
防衛者に漏斗を手に持たせて足元には瓶を置いて、上から注がれる媚薬を少しでもこぼしたらその分主に何かしらの罰が与えられるし、こぼした媚薬が勿体無いから地面に這い蹲って舐め取らせる薄い本ください。
お嬢様な主が防衛者従わせようと平手打ちする薄い本もいいぞ。道に背く主を止めようとするも私の命令が聞けないのか?でもよい。防衛者が…はい。ってこう、運命を受け入れつつあるような反応を見せるやつ。
街の清掃員がいてな、樹木の剪定とかやるけども、樹木に混沌きのこの胞子とか虫モンスターの卵産み付けられてないか注意しないと街の中で大発生するみたいな薄い本。この街も近く腐海に沈む……。
男装ロリ防衛者ちゃん(上半身だけでは判断できない)とか声変わり前のショタ防衛者の胸に魔物の卵割ってぬるぬるした液体に包まれた幼体か黄身をトゥルッと伝わせる薄い本読みたいじゃん…。
防衛者を100年くらい牢屋にぶち込んでおいて防衛者を知ってる人がみんな死んだら早い釈放が待ってるよ?って絶望与えたい薄い本じゃん、定命を切り捨てる強さなんて防衛者にはなかった…。
ウッ防衛者が自分に味方するのを理解できない主の薄い本…復讐のため自ら地獄に至る道を進むことを選んだ主…たとえ世界を敵に回そうと防衛者だけは味方であると言ってくれるのか…尊い…。
野外着衣タイツずり下ろしからのセッからの人の気配がして急いで身を整えた時の下着が張り付いたり歩くたび先ほどまでの情事を嫌でも思い起こさせる防衛者のポーションの薄い本ください。
何が盾だ…何が防衛者だ…主の盾となり刃となる防衛者が向ける矛先を誤るというか、混乱した防衛者の聖槍が腹貫通したまま、よう、気が付いたかよって防衛者に笑いかける主の薄い本…。
プチの腹に刻んだ野菜とか詰めてじっくり煮込むとプチ肉が溶けて美味しい野菜スープになる。ブレイドとかああいうのは焚き火で炙ってフライパン代わりにするやつ。そんなレシピ薄い本。
新しく発見されたネフィアに軽率に入って案外ぬるいネフィアだったな?って帰還しようとしたら未知の病原菌とか新種の虫とかに刺されてエロエロになってしまう薄い本がいいんや!
海に近い街で火蟹が大量発生して、街道を渡る蟹が馬車に轢かれてるのが日常茶飯事だし、編み籠とか置いておくと火蟹が入ってくるので籠ごとそのまま鍋で茹でて食べる薄い本。
文化ごと殺された種族の薄い本とか好きだよ…積み上げてきた歴史を焼いちゃう。貴重な資料グワーッ!ってなるがよ。エレアの森を焼くとか遺跡の文字を削り取るとか。
単純所持は問題ないけどある加工をしたら違法になるみたいな薄い本好き…いろんな抜け道があるやつ…果物とか薬としてのクラムベリーと、乾燥させたクラムベリー…。
エーテル信仰みたいな、エーテル病にかかるのは人類の進化とかそんなやつで神から与えられた試練とかいってエーテルを受け入れたり自ら取り込んだりする薄い本。
防衛者が性転換されて女として生きることを受け入れてそんな生活に慣れてきてもしかしたら万が一誰か男の人を好きになった頃に男に戻してあげたい薄い本ですね。
ずっと行方不明だった主が死体で発見されて、防衛者がおかえりなさいって血でボロボロで腐敗してる主の手を取って自分の頬に触れさせる薄い本ください!
防衛者がダルフィの暗がりに連れ込まれて無理矢理掘られて何数人分も口に出されたあと後ろからも揺さぶられて疲労と混乱で精液ゲロの薄い本が好きです!
イルヴァの人口の何割異世界人?ホムンクルスとかアンドロイドみたいなのの人権問題とかの薄い本とか。イルヴァに適応出来なきゃ死ぬからヘーキヘーキ!
主と防衛者が最初から主従となるべくして生まれた存在は??なんど別れても巡り会う…運命付けられた二人の薄い本…一万年と二千年前から愛してろ…。
ロイ吟ロイの薄い本とか俺のためだけに歌え系ホモとかこの歌声は俺しか知らない系ホモとか詩に昨晩の情事をひっそり混ぜ込んで顔面クリムゾンして。
生死をさまようような何かの事故で体内に電波装備の破片が埋まって神の声を以下略の薄い本でもよい。力を失った聖女はこの先生きのこれるのか。
防衛者主のベッド温めてたらそのまま寝落ちしてて主の気配で目が覚めるけどそのまま抱き枕にされて熱奪われて末長く死ぬ薄い本どこですか?
自分の実力っつーか力量をわかってるタイプのチャラそうな黒天使♂ちゃんの薄い本の尊さ…。力では防衛者には勝てないが速さなら…?
自分の生命力分け与える魔法ってのもロマンよな~主を生かすために自分を殺す防衛者の薄い本…その身は主のために消費される存在…。
全身を柔らかいお布団に包まれて眠る幸せな幻覚かと思ったらスライムの中でゆっくり消化されてる防衛者の薄い本がなんだって?
神の器に人の魂を入れると互換性なくてエラー起きるものだが、器と魂がぴったりはまったものが神の下僕になれる薄い本だな。
レイハンドは1日1回しか使えないのと寝たら回復するのとで魔力供給(意味深)って薄い本の話は何度もした!!
防衛者と遺伝子残したら突然防衛者が本能で主に噛み付いてきてはっと我に返る薄い本か!?
寄生された防衛者の尻からエイリアンの幼体が何匹もぬるぬる出てくる薄い本の話してる?
愛してるって言って主を残して一人死にに行こうとする防衛者の薄い本の罪深さと尊さ…。
レイハンドで生命力の前借りしててついに主に肉体の限界が来る薄い本ください!
薄い本でロイターさんが吟遊詩人に石を投げたら今夜俺の部屋に来いの意味です。
脱がせて見るまで男か女かわからない幼い防衛者の薄い本ください!
NPCと結婚できても離婚はできない。その分信仰はいいな、信仰MAXにする度に愛を囁いてくれるもんな。こっちから一方的に裏切ってまたくっついても全てを水に流して愛してくれるもんな。マニ様と遠距離恋愛する薄い本ください!
「…ほう。どこを探しても、か」当たり前だ。白き鷹がそう簡単に見付かる筈がない。報告を受けたロイターは、そのまま捜索を続けるよう命じ自室の扉を閉ざした。部屋の奥からは鎖の擦れる音が響き、金髪の男が踞っている。鎖に繋がれた男――ヴェセルが部屋の主の名を呟いた。って薄い本ください!
「それ以上近付くなら殺します」「殺せばいいじゃない」主は警告を無視し歩を進める。防衛者の向けた刃に喉元を晒し、首をかしげて不適な笑みをたたえた。「私の敵になるつもりなのでしょう?」っていう裏切りの防衛者の薄い本出るって本当ですか!
「どうだ、刃の感触は!」事件で使った刃がディアボロスで、傷口を時止めして「それともこのまま死にたいか?」って聞くロイターさん。逆らえば出血するけど、ポーション飲んで傷口塞いだら事なきを得るよって薄い本ください!
「どうだ、刃の感触は!何か言ってみろ。それとも、このまま死にたいか?」「……そうだな。お前になら殺されてもいい」とか言われてロイターさん剣投げ捨てて虚空さんの胸ぐら掴んで死ぬことは許さん的な紅白の薄い本ください!
「どうだ、刃の感触は!何か言ってみろ。それとも、このまま死にたいか?」首筋に添えられた剣がひやりと肌を冷やす。しかしヴェセルはその刃を握り皮膚に食い込ませた。「お前に殺されるのなら悪くない」手から滴り落ちる鮮血に今度はロイターが苦い顔をして以下略みたいな薄い本ください!畳む

二次創作,Botログ

#えろなの薄い本ください 02
えろなの薄い本くださいbotのつぶやきログ
一時間に一回薄い本くださいするbotでした。めちゃくちゃ欲しいのでElona二次創作に限り自由に使ってください(雑食推奨)(ヴァリアントネタがある)(卑猥なネタもある)

音楽を聞かせるとよく成長すると信じて畑でいつも歌ってる農民吟遊詩人とお付きの防衛者の薄い本がなんだって?マンドレイクピアニストとかエント農民で演奏と栽培だけで生きてくプレイ…。エーテル病は治療しないでひっそり幕閉じろ…防衛者に死体埋めてもらったらいつかそこから芽が出て木になる…。
路地裏でごろつきに絡まれて勘弁してくださいって無抵抗な防衛者がそのまま殴られたりしてヘタレなんだけど一発殴られておくのが最も被害の少ない解決策って計算してる薄い本だしごろつきより強いもんだからこちらから手を出したら復讐の連鎖で主に迷惑がってとこまで巡らせてるからほんとお前(一息)
夢幻って名前だけど、自分のドッペルもペットにも同じように見えているんだろうか。自分と自分の大切な人がドッペルとして現れるやつだとタチ悪くていいな。自分のドッペルに怯えているのかと思いきや大切な人が殺しにかかってきてるの悪夢だよな…。普段見ないような取り乱し方をする防衛者の薄い本。
防衛者の中に入り込んで寄生し操るスライムの薄い本がなんだって?口移しとかおセッで寄生するやつ…下半身もスライムなんだか体液なんだかわからん液体でどろどろになるんでしょう!普通の液体より質量のあるというかスライム状だから快感すごそうだしやばいやつや…中に出すぞでも寄生させられる…。
隣の家が魔物に変異のやつ、どうしようもない鬱な雰囲気あって(ハードゲイ化妹化から目をそらしながら) エーテルで魔物に変異した妻を殺すことに躊躇していたら娘が妻に噛まれて魔物化するわ、覚悟を決めて殺そうとしたら魔物の怪力で太刀打ちできずに魔物に噛まれて魔物になる薄い本。ゾンビだわ。
防衛者は自分の前にも主がいたがその話を全くせず、彼の中で前の主とはどんな存在だったのか思いを馳せる現主の薄い本。防衛者の中にある振る舞いの一つは、前の主のものかもしれない。その生き方も、主の願いかもしれない。今あなたの防衛者として側にいるのは、前の主とは別れたからに他ならない。
人体錬成で作られた防衛者は元の防衛者とは別の個体なんだけど、本能的に生きててはいけない存在だとか、明らかに自分と同じ何かを感じ取り不快感を露わにする防衛者の可愛さよ。元の防衛者が死体になってる内にパーツいくつか差し替えられてて鋼の心臓や硝子の義眼が入ってたりする薄い本ください。
ティリスでは種族性別問わず妊娠したり卵産むけど、男女の異性主従のとこで…直球でいうと女主と防衛者の主従のところで防衛者の方が妊娠出産を決めるということもありえるわけで。どちらが産むか選ぶこともできるってすごいな。遺伝子を残して子供作る機能がどっちの性別にも備わっている薄い本…。
主の最期を見届けてくれる役割っていう…一人にはしない…寂しい最期にはしないって薄い本…。共に来るのか、主の咎を背負い生き続けるのか。主はこの防衛者も殺そうと心臓一突きすればいいし、人ではないからこのくらいでは死にませんよしてくれたらいい。でもすごく痛い。傷の痛みか心の痛みか…。
僕はねぇぇぇぇ意識が朦朧とした主に防衛者が口移しでポーション飲ませる薄い本好きだよーーーーオッ唇奪っちゃうか~~~~??初キスここで消化か~~???後日に主がそれうっすら覚えててちょっと嬉しかったって言っちゃうか~~~~???もう一回ってねだっちゃうか~~~~~~??????
パルミア大使館には冒険者ギルドの支部みたいなのがあって、よく駆け出しの冒険者が待機してるから、大使館で買った家具を彼らに自宅まで運んでもらうことができる。大体が大使館→パルミアの近距離の仕事。「おーいパルミアまで配達依頼一件入ったぞーやりたい奴おるかー?」みたいな薄い本…。
眠ることとは無防備な姿を晒すことで、それをこの人になら晒してもいいと思ってる防衛者最高にかわいいし、今から寝るって宣言することは弱点晒す宣言だし、眠る必要がなくても主の側で見守るとか、敵のいない平和なところで穏やかな眠りについていただきたいしそんな薄い本いただきたい………。
防衛者は人の姿をしているが人ではないということはうさぎのように食糞する属性を持っている可能性があるということ…。消化器官が草食動物と同じであり、水とハーブだけでも生きることができる防衛者の薄い本…しかし草をうまく消化できないため体内で一度発酵させてる…。まだ食べられるな…。
防衛者が守ってくれることをわかってるから敵が襲いかかってこようと身を守るそぶりも見せずに威風堂々と立ってる薄い本…防衛者は主の影として、絶対の盾として、なんというか主を守るというか信仰に近い敬愛…主は自分の全てであるから守るとか守らないとかそういった概念でなくて最早本能…。
睡眠も食事も繁殖も必要ない、欲求から解放された存在である防衛者がわざわざそれを迎え入れることで人に近付き、力を弱めてしまったり、弱点を増やしたりする薄い本かわいい。防衛者はある時レイハンドが使えないことに気付く。俗世に染まり過ぎたのね、と癒しの女神はどこか寂しげに呟いた。
苦しめずにとか弱点を一撃でとか普段はスマートは防衛者が怒りを露わにして相手を痛めつけるようにとか荒々しい攻撃で殺すとか冷静でいられなかったり。あとで罪悪感とか後悔とかする薄い本。主は主で防衛者の姿に一瞬でも恐怖を抱いてしまうとか、それを防衛者に悟られてしまうとか、よい…。
料理がてんでだめな主に料理作る防衛者がいるとするじゃん、防衛者も誰かから教わったとか自分で学んだとかあって 受け継がれてきた味だとか自分好みの味だとか、それを主に与えるのだなあ。食卓コミュニケーション。主の好きなもの嫌いなものを知り、防衛者はそれをずっと覚えてる薄い本。
今にも死にそうな防衛者が死を受け入れるメンタルになってる場合、主は大丈夫なのかな。それすらも曖昧になってるかもしれないし既に絶望堕ちしてる可能性。最後に考えていたのが主だといいな。ぼんやりしてたけど主思い出して一気に覚醒して死にたくない、ここで死ねないする薄い本もよい。
夢幻ネフィアだから風景も夢幻で、過去に訪れた場所とか、本人にとって大きな変化があった場所とか、過去の自分と向き合う薄い本もよい…。自分のドッペルを見ると死ぬ、つまり死んだ方が本物?ドッペルを殺して生きる本人。会話をしないが会話はされるんだよな…。防衛者は分かるのか…?
神の化身にしか罹らない病気みたいなさあ!!人の力ではどうすることもできなくて熱だして魘されてる防衛者のおでこの濡れタオル変えながら一晩中寝ずに見守ってる主の薄い本…えっ何防衛者脱がして体拭ってやるの?まだ婚姻関係にない主従が?気持ちいいこともまだなのに?はやくしろ!
泥人形防衛者~魔術師である主が泥を捏ねて作った一番最初のお友達…主のそばでずっと見守り続けてきた泥防衛者…敵の攻撃食らって片腕欠損して落ちた腕が泥になってべしゃってなるやつ…傷口から泥が滴るやつ…また体を壊したの?って主が泥に魔力込めて腕を作ってあげる薄い本…。
上位の存在が対象のドッペルを集めて作り出した箱庭のことをショウルームと呼んだ。その空間の端には見えない壁がある。そこでは3日しか時間がもたない。3日で時間が巻き戻る。エリスはオディナの亡骸を抱いた3日を何度も繰り返す。オディナが生きていた頃の箱庭を愛でる薄い本。
近所への配達は新米冒険者にやらせるような仕事で、遠い街とかはそれなりの冒険者がやってたりしそう。ネフィアにはあまり行かない配達専門の冒険者集団とかもいるのかな。カプールからノイエルみたいな遠距離でも、クロネコトマト(ギルド名)なら安心安全に素早くお届けできる…。
頭に黄色い布巻いてる軍団とか、同じギルドの仲間見分ける何かを装備してるやつ…エンブレムとかなんか…。冒険者が初めてギルド作ってメンバー全員お揃いのペンダント買う話とか、後々一人残してみんな死んで、憔悴したまま遺品回収依頼して血に汚れたペンダント見て泣く薄い本…。
食事を摂らなくても大丈夫な防衛者が食事を摂ったことと、そしてしばらく断食している、わかりますかこの薄い本の意味が。防衛者には人と同じ内臓が詰まっていて人と同じ働きをしているし食べたもの全部排泄して完全に空っぽになっても生きていられるし、内側が綺麗になるわけよ。
防衛者は普段は主に従順なのに夜はわがままな薄い本なんですね…。その割にはすまないって先に謝っておくあたりそこで防衛者の最後の理性バイバイだし、主がダメぇ!しても続けちゃうんでしょう知ってるわよ!!そしていいダメと悪いダメを理解できるあたりお前ほんと(ブチギレ)
瀕死の防衛者のドッペルに引導を渡す主の薄い本~ドッペルとはいえ自分を守る盾をこの手で殺める主~主と防衛者のメンタル強度の違いとかあるといい…本物とドッペルの差がほとんどなくて、中身までコピーされてると誤って本物殺しちゃうんじゃないかって葛藤とかあるといい…。
防衛者が防衛者してるうちに死んだかつての主が転生して防衛者の元に戻ってくる薄い本。防衛者のことを知らない存在になっていてもよし。あなたが子供の頃からあなたのことを知っていましたあなたの前世もその前世からも見守っていましたってキチガイのストーカー宣言ですわ…。
ずっと成長止まってたような子がなんらかの精神的成長して外見も相応になる みたいな薄い本好き…防衛者を失った少女主がぐっと色っぽくなって擦れてしまうようなのも…防衛者がいたらこんなことしなかったのにね、ってどこか寂しげに笑いながら酒場で細い煙草吸ってる…。
ショタ防衛者の聖なる槍が誇らしげに構えてしまい、現象は知っているものの初めての感覚に戸惑いを隠せずにいたらお姉さん主に優しくされて一つ上の男になる薄い本はまだですか。何百年も生きててそこで初めてお姉さんによって大人の階段を登ることになるとは尊さがある…。
きのことかフグ食べて死ぬ…みたいな先人の尊い犠牲とかがネフィアでもあったのだ…。毒見役というか、持ち帰った食材を奴隷に食わせたり…。酷い嘔吐下痢に襲われた奴隷が回復したら、じゃあ次は焼いたもので試してみよう!とか次々と調理法変えては食べさせる薄い本…。
ネフィアで見つけた仲間の死体が腐ってるとか食い荒らされてたりとかは何か特徴があるとか指輪が付いてるからその人の部位だみたいなのあるけどそれ以外ならやっぱわからんもんよな…死後何日か経過してるしよ…体の一部だけ見て死んだことを受け入れない薄い本もよい…。
防衛者が突然主に平手打ちされて、信じられないって顔見せるじゃん、原因は主と防衛者どちらに非があるのか…でもよいし、防衛者が無茶して負傷して主が涙浮かべながら平手打ちしてそのままぼろぼろ泣きながら防衛者の胸に飛び込む薄い本もよい。傷が痛んで声あげてろ。
全神界に渡ってオディナを隠しているのは何故だ…オディナという存在に生きててもらうのは何か問題あるのか…再び戦争でも起こすつもりか…?なんかもうエリスの置き土産でオディナとか防衛者になんか呪いとかかけてるのでは?オディナ以上にやばいエリスの薄い本…。
薄い本特有のすごい媚薬で普段言わないような隠語言わせたさあるじゃん…普段防衛者の防衛者とか言わないような主がおちんちん…防衛者ははしたないからやめなさいって言ってくる…すごい媚薬技術でわがままになる効果あってもよいぞ。○○してって防衛者を困らせる。
イルヴァ神は入信時だけでなく信者一人一人に電波飛ばしてる薄い本。生まれながらに神の声を聞く少女が神の代行者みたいなことしてたけど実は常に身につけていたペンダントが電波装備だったのでそのペンダントがどうにかなって以来神の声を聞くことができなくなり。
生殖必要ないもんだからその辺りの知識さらっと流した程度とか下手すりゃゼロな可能性あるじゃん、下界暮らしが短いとさらにだ。黒天使♂ちゃんがダルフィで娼婦に暗いところに連れ込まれて娼婦が服を脱ぐのを眉潜めてお前何してんだって直球で聞く薄い本ほしい…。
ウティマの混沌の城のあの長い廊下自体がレールガンの一部説の薄い本…射程を無視するならルミエストかヨウィンを狙える…。魔術vs機械的にルミエストだといいな…。固定砲台というか、ウティマはあそこでずっと標的を見ていた…街一つ滅ぼす命令を待っていた…。
結晶化したエーテルは貴重。ほんのり淡く光ってる綺麗な鉱石だと思ったら持ち主がなんらかの病気発症して死に至らしめる呪いの宝石みたいになってて、専門家とか冒険者に見せたらこれエーテル結晶だよ!という薄い本。歌舞伎の白粉みたいに鉛か何か混ざってる化粧。
触手服というと、触手という名の神経接続装置のようなもので穴からぬるぬる入ってシンクロ率を上げるタイプのやつとかさ…。自分を守る服に身を任せるっていう、武器だけでなく防具も相棒と呼ぶ薄い本があってもいい。螺旋の王を纏って一体化するやついいよな…。
防衛者を食べるって神の化身を食べるってことじゃん、神の一部を自分の中に取り込むって神に近づくような行為な気もして…。そもそも遺伝子を残すことすら神の血を引くものを地上に生み落とすわけでは…?防衛者死んでないでなんとかして薄い本の責任とって……。
神の化身の最期は死ぬのではなく存在の限界が来る薄い本…ぶれる手のひらをぎゅっと握りしめて存在を確かめながらもう少しだけ保ってくれ…みたいなやつ…お前消えるのか…。役目が終わった時が消える時…!?他に主を守る人が現れたら役目をその人に譲…る……?
所有者の証。レイハンドの対象。主従二人とも同じ印持ちになる薄い本もよい。手の甲とか手首にその人特有のマナとかでできてる印を刻む。他人には見えなくてもいい。防衛者がレイハンドする相手を選ぶから防衛者側の印になるのもいいな… 指紋というかマナ紋…。
街の変異種依頼は普通の魔物より巨大だったりして、市民はやっぱシェルターに避難よな…なんでか知らんが街中で迎え撃つもんだから後の処理大変そう…死体とか清掃とか…飛び散った血糊とか魔物の死体から毒発生したり胎内から幼体が出てきて大惨事な薄い本…。
井戸水飲んでお腹壊す話を…やばい水が時間差で効いて野外排泄する羽目になるやつを…。なんとか物陰に辿り着こうとして寸前で漏らして服汚すかもうダメってその場で脱いで出してしまうかだ…なあにみんな腹壊してるならその場でしたって許される薄い本(良心)
カオシェにも派閥というか、元の種族の子孫というか、手が多いほど美しいとされるカオシェの一族みたいなのとか、なぜか人に近い姿で生まれるカオシェとか、先祖帰りで異形オブ異形みたいなカオシェが生まれたら神の子として扱うみたいな薄い本とかあるよな。
鉄のように硬いメタル肉をいかに美味しく食べるか…実際鉄みたいなものだし鉄塊みたいなのも鎧になるかと思いきやしかし死体という扱いでもある… なぜ食べようと思ったかってのはやはりそれが物ではなく生き物で、装備品ではなく死体に見えた薄い本か…?
プチは温厚な生き物だけど犬みたいな…土佐犬みたいなのが老人噛み殺したみたいなのがニュースになるみたいな薄い本…?でもパパ食べられたもんな…雑食だけど自分より大きな生き物に襲い掛かることはあまりない…?つまりパエルのパパが小さかったんやな!
レイハンドは生命力とか治癒力の前借りとか防衛者から借りてる的な薄い本もいいな。前借りは寿命縮みそうだし、いずれその負担が返ってきたり、防衛者に借りたものは返さなきゃいけない 。返さないと次のレイハンドが使えないし返し方は色々(意味深)
戦闘から離脱か何かで防衛者が主お姫様抱っこしてさ、主が私重いから!最近太ったから!とか下ろしてー言ってるとこに「これは…確かに重いですな」みたいなやつを防衛者が正直に言っちゃう薄い本。でも下ろさないし重そうな素振りがないとこ。畳む

二次創作,Botログ

#えろなの薄い本ください 01
えろなの薄い本くださいbotのつぶやきログ
一時間に一回薄い本くださいするbotでした。めちゃくちゃ欲しいのでElona二次創作に限り自由に使ってください(雑食推奨)(ヴァリアントネタがある)(卑猥なネタもある)

全身性感帯と化した防衛者が危険を感じてずっと部屋に篭ったまま。ここで主が危険を顧みず防衛者を楽にしてあげようと乱入する薄い本!
あちらこちらから仲間の悲痛な叫び声が聞こえて治癒の手が震える防衛者の薄い本ください…。
不本意なのかどうなのか酷く傷付けてしまってからの主と防衛者の反応一覧の薄い本どこですか?
痛みでしか快楽を得られない主の薄い本。様々な属性の防衛者がつけられるな!楽しんでる防衛者も、治癒の雨使い続ける防衛者も、主のためとはいえ心が痛む防衛者もよさみある。
主の両親はリッチに殺されたりとかしていて、だからもし私が死んだら心臓を食べてほしいって防衛者に主が言う薄い本なわけよ。リッチ化する原因は明らかでなくて、下手な埋葬をすると死後リッチになってしまうみたいな迷信があったりする。心臓の代わりにおがくず詰めるとかそういうのがあったり。
名声持ち冒険者が見かけられた噂が多発する感じ好き。パパラッチとかプロのストーカーは地図に冒険者の目撃スポットメモってますね…。英雄と持て囃されて街を歩いたら黄色い声があがる冒険者の安らげる場所は自宅だしオパ子さんにふぇぇ怖かったよ?;;って抱きついてる薄い本。
魂はジュア様の元に、私の心はあなたのものに。って主に傅く薄い本欲しくない人いるの???
愚かな人間どもに呪詛吐いて死ぬ防衛者の薄い本も…欲しいよなあ~~~!!!
今の防衛者の身につけたあれこれは前の主が教えたものでは?防衛者がひとつまたひとつと大人になっていく薄い本だ…。
会話の途中に突然何者かに攻撃されて え…? みたいになってる薄い本好き…。撃たれるとかそんな前触れ無しがいい。突然防衛者が何かから主を庇って倒れるみたいなやつでもいい。一瞬で状況が変化するようなあれ。平穏な会話が突然遮られてしまうあれ…。
媚薬にやられて初めてを捧げようとする主を正気に戻そうとする薄い本の防衛者頑張ってください。主抱きしめたまま落ち着くまで何もしないやつ。どれだけ抵抗されても離さない。主を守るために、自分の理性を守るために、主を強く抱きしめる。ただ抱きしめるだけという健全さに隠された理性の攻防戦…。
防衛者の遺伝子薄くてなかなか子供作れなかったのに魔物なんかがいともたやすく主を妊娠させてなあ、毒じゃ堕ろせないところまできてて日に日に大きくなる腹に怯えるしそのうち主の精神おかしくなって愛しげにお腹撫でたりし始めて生まれた魔物をはたして殺せるかどうかって薄い本。
鎖とか枷で拘束されて牢にぶちこまれた防衛者の目の前で主がモブレされてる薄い本滾る。防衛者が鎖じゃらじゃら鳴らして暴れるやつ。主は主で防衛者に手を出さないようにモブと取引してたりすると更に良い。モブがそれ明かしてもいいし秘密でもいい。主に手を出すなと絶叫する防衛者から目をそらす主。
ある村からの依頼で、怯える竜を仕留めた冒険者がよく見るとここは竜の巣で卵を温めていたことに気付くも時既に遅し、そしてその竜に育てられた少女が不運にも親の仇としてあなたを狙う…みたいな因果とかそういう薄い本。その少女はかつて竜に御供として捧げられたが心優しい竜に育てられていたのだ。
長命種族のさ、100年ぶりに会ったらお前性格変わったなーみたいになってる薄い本すごくいい。100年前に彼の隣にいた可愛い奥さんはもういない…その100年の間に何があったのかみたいな。お前は昔と変わんねーなでもいい。普通の種族でも同じこと言えるんだけども。世界はこんなに変わったな。
正義厨の主と防衛者が捕らえられて敵の洗脳やら勧誘やらでも首を縦に振らない防衛者がどうなってもいいんだなって言葉には迷わず頷く薄い本。ご武運をってそのまま処刑される防衛者熱いな。主の理想が防衛者の理想であり、最後までその意志を曲げないところも好きだったので本望なんだなあ。
致した後のふわふわタイムの時に主がなんとなく防衛者の乳首弄り始めて楽しいですかって防衛者に言われる薄い本を…普段はやられる側の主が、やる側は楽しくはないな…って冷めた反応をする。事後のまだちょっと頭が冷めてないような、再び行為に発展しない少しエロさのあるやりとり好き。
防衛者の防衛者、主にとっては大きいけど入るし、主の中は四次元ポケットだから大丈夫だよ出し入れにスタミナかかるだけで…切羽詰まるというか達する時に主より防衛者のが余裕がないの主的に可愛いなって思ってる薄い本。子供欲しくて主抱きしめてる強さ。いちゃいちゃかよ。
防衛者のために主が犠牲になる薄い本、主がこれを受け入れるようにと言っても納得はしないだろうなあ。目の前で陵辱される主よ…できれば私を見ないでいてって穏やかに諭してると辛くて良い。主の悲痛な叫び声と俯いて歯をくいしばる防衛者……。
目の前の主殺して逃げることもできただろうに体は言うことを聞かない薄い本…何度も騙されて裏切られたというのに。奴隷の俺にどうしてそこまでするんだと聞いても答えてくれない。お前みたいなやつに何度か刺されたけどなと傍の防衛者を見るんだ。ジューア歩兵の髪を手入れしてやると綺麗な金髪。
聖なる井戸の水って飲み水じゃなくて手水みたいなやつだったりは。飲むと当たる(意味深)ことがある薄い本。
このまま放っておけば二人とも助かった(無事とは言ってない)のに、防衛者がわざわざ主助けに突っ込んでくるもんだからお前は本当に馬鹿だよって主従の薄い本欲しい。こうなることもわかってた主は声音とは裏腹に伏せた顔は嬉しげ。
防衛者の髪を切る話でも主の髪を切る薄い本でもいい。主にはかっこよくいてほしいって防衛者が無頓着マンな主をプロデュースしたり、私に仕えるからにはその髪をなんとかなさいって椅子に座らせてチョキチョキする主でもいい。
パルミアの坂道で上からたくさんのリンゴが転がってくるのを止めたい人生だった。人より大きいリンゴはやめよう!奇祭でやれ。採れたカボチの大きさを競うヨウィンの祭りとかそういう風習の薄い本。
野宿なんかは平気でやるのに宿屋のミスで部屋を二人一緒にされて死ぬほど恥ずかしい主従の薄い本ですか!?
教えろ人間よ。気持ちいいことというものをって天然物の生真面目防衛者が主に真正面からぶつかっていく薄い本は?
「こんな目にあうのは君が初めてではないし、最後でもない」ってダルフィで買った防衛者に言われる薄い本欲しいよな。
冒険者の火炎瓶ひとつで街が崩壊するんだなあ。街を舐める炎が少女の大切なものを全て奪い去ってしまうのだなあ。家族も思い出も全部…少しは国が補償してくれるかもしれないが、一度に全てを失いすぎた…新しく家族を作るには時間が足りない。生きる理由は灰と化している薄い本…。
ダルフィで野たれ死んだ人は服も持ち物も髪も目玉も歯も骨も肉も全部取られて何も残らない…全部お金に変えたり誰かの腹に入る… 全てを受け入れるごみ溜めみたいな町…人が最後に辿り着く場所の薄い本…最初に死体を見つけた奴に死姦する権利をやろう!解体はそれからだとかさ…。
ダルフィに流れ着いたばかりでゴミ箱漁ることを決意した当初はすぐにお腹壊して何日も苦しんで死にそうになったけどここで一ヶ月生き延びられたらもう大丈夫だよ…あとは先住民との関係だな…よそ者は新鮮な肉みたいなもんだからなあ…先に殺しちゃえばいいって思われるとやばい…賢く生きる薄い本…。
防衛者を賜った主が、あなたは私を絶対に守らなければならない、傷一つ負わせてはならない、あなたにそれができる?と問うし、防衛者は絶対防衛を掲げて応じるじゃん、まあそれも長く保っていたが、敵の攻撃を受けてしまい、緑色の血を流しながらだから知られたくなかったって異形バレする主の薄い本。
主に理想を抱きすぎていた防衛者が、ある夜に主が一人で致してることに気付いてしまい、主もそんな欲に身を委ねるような普通の人間であるのだと気付く。昼は美しく完璧な主が、夜にはただの人間に戻るのだと知る防衛者の薄い本。一点の汚れもない主も、他の人間と同じように物を食べて排泄してますよ。
食事も繁殖の必要もない防衛者に生ものの長棒が付いている理由を探さねばならない薄い本だし、そもそもついているかどうかも怪しいからオパ子さんちょっといいかな?
信仰によって死後の死体の扱いが違う薄い本…死体が残ってるとリッチ化すると言われてるから火葬するとか、自然に帰るために風葬とか鳥葬するみたいなやつ。マニのとこは死体冷凍保存しそうな気配がした…いずれ来る機械の時代のために魂が出て行く前に肉体を封じておく…。
騎士にも従者がつく…ならば防衛者の後ろに見習いショタ防衛者がトコトコついてくる薄い本をな?防衛者を○○さま!って呼んで防衛者の主をあるじ!あるじ!ってやつを…しかしショタといっても人と同じ成長するとは限らない…主が年老いてもショタのままかもしれない…せめて中身は成長してくれよな。
何も隠さずに全てをさらけ出す裸の付き合いっつーエロさは特にない主従お風呂(ろくろを回す手つき)裸まじまじと見たわけではないが普通にお風呂に入ってるし見慣れてるのにベッドだと途端恥ずかしくなる薄い本な!その後の行為を想像している(ろくろ大回転)
汗かいてるからって主から離れようとする防衛者スリスリスンスンする系の薄い本…好きな人の匂い好きなんでしょ知ってる…そして一緒にお風呂か……そっか!(重機で殴りつけるおと)防衛者の匂いに包まれにいく逆マーキング…主従同じシャンプーか?同じ匂いか??そこんとこどうなん教えろ……。
防衛者としての責務と個人としての感情、その狭間で揺れ動く防衛者の背中を知ってか知らずかとんと押してしまう主をもっと大切にしていきたい。知ってて堕とすということは防衛者からのそういうことを期待している、求めているのだろう薄い本な…。
わがままな主に付き従う防衛者を疎ましく思っている薄い本でな、わがままふっかけては防衛者は困ったように笑って乗り越えてくるんだけど、それに無性に腹が立って、無理難題押し付けてどうせあんたにはできないでしょうね!って放っておいたら防衛者が傷だらけになって帰ってきてまたあの顔で笑文字数
主も従も二代目同士な薄い本はなんか微笑ましいよな。幼い頃に主と従が連れてきて顔合わせでもするのかな。ずっと一緒にいたし、守り守られる関係というより互いに守りたいみたいな面が強いイメージだ。
薬草集めて入浴剤とか軟膏とか作る薄い本…そういうのがティリスにもあるはずなんだ…薬草(一種の草を指しているわけではない)で七種粥とか作るんや… アルローニアでポプリとかサシェ作る子…良い…壁にラベンダーみたいなのが逆さ吊りしてある…。夏ミカンあるならドライオレンジもいけるな!
地震が来たら机の下に潜ろうみたいなやつが広まる前は何してたの?地震大国ティリス…。ハァーッ主従健全イチャイチャ寝してる薄い本…。いち早く揺れに気付いた防衛者が主に覆い被さるようなあれか?揺れが収まって防衛者にぎゅっしながら寝てろ…。
貧乏だからペットのご飯もそんなにたくさん出せないし防衛者はご飯食べなくても平気な体してるからその分主に食べさせようとしてくるし主だからちゃんと食べなきゃダメって言ってくるからつらい薄い本だなあ。
賜り前の防衛者が仕えたい主について妄想する会。かわいい女の子がいい派とその辺意識しなくていい同性がいい派とか好戦的な主とか平穏な生活とか趣味が表れる薄い本。
人の言葉を話す魔物が人の子と同じように、殺さないで、助けてと命乞いをするのをあなたは聞くことができるのか…シェイドのように人を真似る魔物かもしれない。人の言葉を話すとはいえ相手は魔物だ。迷いがその刃先を鈍らせる。生かすか殺すか、今ここで判断しなければならない薄い本。
普段主従だけどインコグ変装して兄妹とか親子って言っちゃう…もちろん恋人同士ですって主従も…いるわけだよね…変装中は主従逆転するやつ~防衛者が申し訳なさそうにしてるから主はしっかりしなよ~するんでしょ。主は主でノリノリで防衛者の従者する…。変装中は主を合法的に名前で呼べるんやな…。
禁止区域の防衛者って亡き主の家を防衛してたら長い時を経て防衛者のマナや地殻変動による変化でネフィアと変じてしまい人の立ち入ることのできなくなった場所かな?神の化身故にそこに居続けても問題はなく…他人から見れば悪鬼のように見える防衛者…それを悲しげに見つめる女性の霊…そんな薄い本。
防衛者にとって今の主は何代目かの主で、前の主とは好みが正反対だな…とかコーヒーには砂糖二つとか細かいこと覚えてるのかわいい。ミルクは多めでしたねって聞いて不思議そうな顔されたり。動揺した時は間違えるのかな。それで前の主ってどんなひと?って今の主に聞かれてもよい。そんな薄い本を…。
三大欲求即ちエロスって何度も言うし食事シーンはエロいってこと。食べることを必要としない防衛者が主の手料理を食べるうちに食事の楽しさというものを覚えていつか主に料理を振る舞うまでの薄い本。そしてそこから主を食べてみたいと意味深でもそうでなくても思うもよし。食べることは生きること…。
主のドッペルを見て、主と同じ姿をしているだけだとあっさり斬りかかる防衛者と、転がる自分のドッペルの死体から目を逸す主…小さく祈りを捧げる防衛者…その死体をよく見てみれば急所を突いてできるだけ苦しませないように殺しているんだけど、躊躇なく確実に仕留めていると解釈してしまう薄い本…。畳む

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