No.90

#えろなの薄い本ください 04
えろなの薄い本くださいbotのつぶやきログ
一時間に一回薄い本くださいするbotでした。めちゃくちゃ欲しいのでElona二次創作に限り自由に使ってください(雑食推奨)(ヴァリアントネタがある)(卑猥なネタもある)

「ほうら防衛者、おちんぎんだよ」防衛者はあなたの長棒を愛しげに暖かな口腔に咥え、意味深な体液を受け止め喉を鳴らす。「ありがとうございます…♪」飲みきれずに唇の端から零れたポーションを両手で啜りながら防衛者は蕩けきった笑顔を見せる薄い本ください。
「やってくれたな。裏切り者め!」 *tick* 「私のシモベ――と呼ぶのもこれで最後か」 *tick* 「お前を殺し、私も死を迎えよう」 *tick* 「共に過ごした時は刹那に等しかったが、私はお前を……」 時は再び動き出した。マニはあなたを切り払い殺した。 な薄い本ください!
「アンドロイドよ、お前も私を裏切るのか」って自らの手でアンドロイドを破壊していくマニ様の薄い本ください!
「イスロイの薄い本ください!!」を願ったら願いの神の冷たい視線…もとい、アイスボルトの魔法書が降ってきた。
「エリシェ、髪がどうかしたのか?」「兄さん、笑わないでね?」帽子を取ったエリシェの頭には獣の耳が生えている…「…ふふ」「もう、笑わないでって言ったのに!」*耳ぴこぴこ* みたいなヴェセルとエリシェの薄い本ください!しばらくしたら妖精から抗体が送られてくるやつです!
「シモベよ、あれを使え」あなたは神々しい宝石を使用した。何かはミンチになった。「私の切り札の宝玉だ。言っただろう、お前を必ず守ってみせると。だが…生身の体には負担が大きすぎたか。暫し休むがいい。私が見守っている」みたいな薄い本が転がってこい。
「マニ様おやすみ~」あなたは眠りに落ちた。『短い命の多くを無駄な眠りに費やすとは略』夢の中であなたはマニに出会った。『機械の体にならないか?」マニは機械をちらりと見せた。あなたは軽い頭痛を覚えた。『機械…機械…』「うるさい!」あなたは飛び起きた。謎の貝を外した。な薄い本!
「ロミアス、気をしっかり持って!」「でないと手遅れになる、か」イスの触手に揺られるロミアス。触手の粘液を飲み干し「ラーネイレ。私たちはこちら側の者だと気が付いたというのに」触手をねじ込まれ快楽と苦痛に喘ぎ「始めから人扱いはされていなかっただろう?」とニヤリな薄い本ください!
「英雄さん、酒ばっかり飲んでちゃあ駄目だ。貴方のよく通る美しい声を酒などに奪われたくはない」って吟遊詩人がロイターの長髪一房に口付けを落としながら口説いて「音にうるさい貴方だ。言葉だけでも快楽へ至れるのだろう?」って囁きながら歌わせる(意味深)吟ロイの薄い本ください!
「俺今イツパロトルとセックスしてる!!俺今元素神イツパロトルとセックスしてる!!!!」とか叫びながら全裸で空中に腰振ってるみたいな薄い本とか読みたい。
「何のつもりだ?」積み上げた信仰の巻物を読むだけのあなたにマニは問う。あなたは巻物を鑑定せず、呪われていても構わずに読んだ。恩恵を目当てに信仰心無く神を信仰する者を何度も見てきたマニには、あなたもその一人ではないかと疑いの目を向ける。「私を失望させてくれるな」 な薄い本ください!
「可愛がってあげるわ。私の可愛いお人形さん」って自由を奪われたマニ様の頬を撫でてアレするルル様の薄い本ください!
「最愛のシモベよ。私が何の神かは知っているな?」「機械の神です」「そう、機械の神だ。しかしこれを見ろ。ダンジョンクリーナーが私の足に延々とぶつかってくるのだが…」「ダンジョンクリーナーにはゴミに見えているのでしょう」みたいなマニ様とシモベの薄い本ください!
「仕返しだ」オイルの味だろうか、絡めた舌先には未だぴりりとした痺れが走っていて、すぐにでも吐き出してしまいたかった。――見た目だけは人の形をとっているのに、詰めが甘いわ、ポンコツ。「よくも私を汚してくれたわね。お仕置きよ」なマニルル薄い本ください!
「死ぬ準備ができたら、声をかけろ」それはこれが最後の戦いになることを意味していた。生きて突破するか、死して全てを揉み消されるか。「いつだって死ぬ覚悟は出来ていた」だがその表情からは死ぬつもりなど無いと伺えた。ヴェセルが発した答えにロイターは満足げに目を伏せる薄い本ください!
「私のシモベがこれを…?」マニは根本から断たれたルルウィの羽に触れようとした。寄るな、触るな、聞くな、問うな、喋るな、探るな、見るな。――私を嘲笑いにきたの?全てを拒絶しルルウィは罵倒とは呼べない言葉を吐き出した。「ルルウィ」その名を呼ぶな。なマニルル薄い本ください!
「私の心がハッキングされた。深刻なエラーが発生しオーバーヒートが発s」「何言ってるのポンコツ」「お前が原因で私に不具合が発生した」「毎日潮風を運んだ甲斐があったわね」「そうではな…え?」なマニルルの薄い本ください!
「私もかつては自分を偽っていたが…いや、この話は止そう。信仰を得る為と自身を偽り続けられるのならそれでもいい」『わ、私はこの仕事が好きでやってるのよ』「そうか。そんな君も悪くない」『や、やめてよ、別にあたしはアンタの為にやってるわけじゃ…』な虚空さんとジュアの薄い本ください!
「主は死んだよ。私が殺した」己の未熟さ故に最愛の主を失い自嘲する防衛者の薄い本ください!
「主様?」その声に、幸せのベッドに横たわるあなたは視線を窓から防衛者へ移した。「貴方と出会った頃を思い出してた」 からの~ 「ちょっと仕事を頼んでもいいかな」「はい、なんなりと」あなたはいつもと変わらぬ笑顔を向けた。「私、死ぬことにする」という防衛者の薄い本ください!
「酒はやめてくれたまえよ、英雄。酔った貴方は酷く手厳しい」みたいなこと言いつつも「今夜は貴方の歌(意味深)に酔いたい」とかやっぱり口説き落としてくる吟ロイの薄い本ください!
「人が神を求めるようになれば、また会えるでしょうね。もっとも、オマエの知る『機械の神』ではないけれど」 みたいな信仰の消滅によるマニ様の存在意義が問われる薄い本ください!
「生身の体とは不便なものだな。もう少しこうして話していたいのだが、今は休め。この続きは明日にするとしよう」ってところどころツボおさえたセリフでシモベを落とす薄い本ください!
「誰に命令している?」ああそうか、とヴェセルは笑う。「今の貴様は命令出来る立場ではないだろう。…迎え撃つぞ」「ああ」明けない夜はなく、止まない雨もない。終末の残滓に終結を。    「――ヴェセル、なぜ、貴様が…!」 って薄い本ください!
「白鷹、既媚薬曖昧」紅血生々物長棒不可侵的菊座挿入。長棒掌握眩苺中毒模糊意識中発嬌声。「不思知!我白鷹的陵辱」破外套汚思考共白濁。って薄い本ください!
「防衛者は寝ないの?」「主様が寝たら寝ます」「防衛者が寝るまで寝ない」とか子供の無邪気さで防衛者に添い寝を強要する防衛者と幼女の薄い本ください!
「防衛者は罰ゲームとして今日一日語尾に『わん』を付けてください。恥ずかしがってはダメですよ」「はい、主様。こういうものの経験はありませんが」主にそう命じられ返事を返す。罰ゲームはもう始まってますよと微笑む主に「…わん」と忠犬は答えた。 みたいな薄い本ください。
「僕はここで待っているんです」虚ろな目で笑う防衛者。「なんで俺じゃなかったんだ」テーブルの下で拳を震わせる防衛者。「好きだったんです。だから伝わってしまうのが怖かった。今は後悔ばかりが増えていく」って薄い本をな。タイトルはレイハンドとかインタビューウィズディフェンダー。
あー防衛者のほもい薄い本欲しい…左右どちらでもいいからダルフィの路地裏で立ったまま致されて膝がくがくして揺らいだり縋ってしまう薄い本欲しい!!!!!
あなたが吸血鬼フィート付けて防衛者の指からちゅっちゅしたり切傷ぺろぺろする薄い本ください!
あなたが呪い乳で1cmくらいになってこっそりオパ子や防衛者の服の中に飛び込んで四次元ポケットから取り出した媚薬流し込んで、突然じわ…って服が湿っていく感覚と混乱と羞恥で熱くなる薄い本ください!
あなたが人差し指怪我しちゃったけど防衛者のマナが切れててマナの反動食らってでもあなたに治癒の雨かけてあげてもいいけどそれは止められててじゃあ傷舐めてよと指フェラに至る薄い本出ますね?
あなたのことをずっと見てました(ストーカー宣言)からの、主の命が尽きて魂が天に還ろうとすると防衛者は自害までしてお伴してきて、お前は本当に馬鹿な奴だよって最後の最後に主が防衛者に歩み寄る薄い本ください!
あなたの元に遣わされてからずっと防衛者やってた防衛者が、突然持ち物全部剥ぎ取られ縁を切られて下界での生き方を知らなくてダルフィに流れ着いて心も体も汚れていく薄い本ください!
あなたの攻撃によって薄汚い路地裏に転がされたレントンさん(40)がやれやれって感じで「もう死んでもいいかな?」って詠唱破棄の指パッチンで轟音の波動とか汁が出そう。妹が才能の壁に殺されたからレントンさんもより大きな壁に殺されたい的な「誰も私を殺せないのか?」みたいな薄い本ください!
あなたは性転換した!「…本当に食べたのか?」あなたは性転換した!「まあいい。その最後のひとつはよく考えて使え。何せ偶然の産物だ。二度と元に戻れなくなるだろう」 みたいなガベラさんとPCの薄い本ください!
あなたは吊るしたロイターに媚薬を与え、産卵を促すことにした。今まで幾度も他人に産卵を強制し(略) 「ぁ…っ」白くつるんとした卵を産み落とし表情を蕩けさせていたロイターを蹴り飛ばし、散乱で緩んだ*に大人の玩具(特別)を自ら挿入するよう命じる薄い本ください!
あなたは防衛者を裸ローブで町に連れ出した。ルミエストの冷たい風がローブの内側の素肌を撫でる度に身を固くする防衛者はあなたに視線で何かを訴えてくる。あなたは意味に気付かないふりをし、しかし時々防衛者を見ながら店主と談笑した。後に防衛者の耳元であの店主気付いてたのではと煽る薄い本。
あまりの混乱に記憶領域から言語を引き出せなくなって意思に反して幼い言葉しか出てこないマニ様かわいい。自己防衛システムはよ。「やだ…やだああ!」ってすごくご飯が進む。マニ様の中枢に深く入り込んで中まで手を入れられてハッキングされビクンビクンしながら「あ…!」な薄い本ください!
あるガンナー冒険者が闇市で売られていたマニ様を見つけて「この人は幾ら?」「一回100gpだよ」「この『奴隷』を買いたいと言ってるんだよ」って迫ったら足元見られた金額提示されるけど金貨の入った布袋叩き付けて言い値で買って「ようやく見付けましたよ、マニ様」みたいな薄い本ください!
ある日突然あなたがペット全員と縁を切って神の下僕は天界に帰るんだけど、PCが願いで神を降臨させて一対一の勝てるわけがない戦いを挑み、天界からそれを眺めることしかできないしどちらを応援すればいいか選べない葛藤する下僕の薄い本ください!
ある日突然マニ様の電波受信できなくなって、願ってみても在庫切れになっててマテリアルが降ってくるし、ルル様呼んでみたら「マニなら死んだわ」って告げられる薄い本ください!
おらっこの淫乱端子がっ不明なデバイス扱いしやがってかまととぶってんじゃねぇ認識しろ!ってマニ様に抜き差しして抜き差しならぬ状態にしてマニ様が長棒インストールして容量圧迫してるのに気付いて顔面ブルスクになっちゃってだめぇ…壊れちゃう…ってセーフモードに退行する薄い本ください!
お兄ちゃんと打とうとしてなぜか防衛者と打ってしまったので防衛者兄ちゃんください。家出中のお嬢を防衛してたらお嬢のお兄ちゃんがお嬢取り返しに来て防衛者がどんな判断下すか分岐する薄い本でもいいです。お嬢様の防衛者になる防衛者はよ。
お前は先に行け!って防衛者を敵の群れの中に突っ込ませて遠距離型の仲間が防衛者の道を作る薄い本ください!防衛者は敵のこと考えずに真っ直ぐに駆けるだけでいい。
きなこまみれになったプチがぶしっとくしゃみして体震わせる薄い本ほちい。きなこ洗い流してる時わらびもちみたいになってる。
ここに一丁の拳銃がある。弾はひとつ。あなたはあなたの神に疑問を抱いた。もしマニ――機械仕掛けの神があなたを愛しているなら、六分の一を引き当てる運命をあなたに与えることはないだろう。冷たい銃口をこめかみに押し当て、引金に指を掛ける。ああ、マニ様。私に慈悲を。みたいな薄い本ください!
ことに及ばれて長棒突っ込まれて致されても無関心かと思いきや体は敏感に反応し、心と体が反して混乱するいやらしい機械神の薄い本ください!
この俺がこんな化物に負けただと…?情けないな!って本は!触手噛み千切って抵抗するのは!全身に媚薬が回ってロイターさんの汗で貼り付いた髪を櫛梳ると潤んだ瞳が見つめ返す薄い本どこだよ!そんな堕落したロイターさんをイスに縛られ見ているだけしかできない無力な虚空さんの薄い本ください!
こんなTLにいられるか!私はロイターさんが呪われた器用・鍵開けマイナス装備首輪つけられて、扉一枚突破すれば外に出られるのに簡単な鍵すら開けられず不器用にロックピックカチャカチャやってロックピック壊して自ら密室を作り出すロイターさんの薄い本を持って部屋に戻る!畳む

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