No.89

#えろなの薄い本ください 03
えろなの薄い本くださいbotのつぶやきログ
一時間に一回薄い本くださいするbotでした。めちゃくちゃ欲しいのでElona二次創作に限り自由に使ってください(雑食推奨)(ヴァリアントネタがある)(卑猥なネタもある)

戦闘から離脱か何かで防衛者が主お姫様抱っこしてさ、主が私重いから!最近太ったから!とか下ろしてー言ってるとこに「これは…確かに重いですな」みたいなやつを防衛者が正直に言っちゃう薄い本。でも下ろさないし重そうな素振りがないとこ。
いくらこの身が傷付こうとって防衛者…主の平手打ちくらいで大したダメージにはならな…なりますな。精神的にくるのでは。平手打ちを許してしまうほど無防備であったし隙だらけであった、もよい。あえて受け入れた?考察の余地のある薄い本…。
動かない時の中でというか、停滞しているような、時間がゆっくり流れてる天界だと成長も遅い感じの…下界暮らしが長いと下界基準で成長する??ショタ防衛者だらけの天界の薄い本???下界に降りた同僚がいつの間にか大人になってる????
そう…エーテルに効くとかいわれてる胡散臭い品物を買い集める大富豪…○○の爪、○×の実、××の目玉を持ってまいれ!とか依頼出してくるやつや…ハウルの部屋みたいな怪しいお守りがたくさんある部屋で眠り続ける大富豪の愛娘の薄い本…。
資料館自体が常闇の瞳と呼ばれてる可能性の薄い本は。そしてあなたの手でこの先に記されるはずの歴史を改竄することができる。常闇の瞳こと資料館にヤカシャが手を加えてマニ対エイスや自分自身のことを忘却させたんや…黒幕はヤカシャ…。
ネフィアの扉体当たりで壊したら勢いですり鉢状になってる部屋に落ちて登れないようになってて蟻地獄的な魔物はいないが何らかの液体が溜まっててじわじわ体が溶けてく薄い本。時間が経つと冒険者のスープができる。ぉぃしぃ。。。
死体放置して病気が流行る前に身元確認もほどほどにさっさと焼いちゃって遺品もろくに残ってなくてそもそも死体の肉削がれて闇料理とかペットの餌にまわされてたりする薄い本。銀歯とか指輪とかも取られててもうダルフィは闇。
信じられない、だから予想外だったのか。自分に手をあげる状況把握してなかった防衛者…主は何の衝動があったのか…アッ防衛者が混乱とか洗脳されてたとかでもよい…一歩違えば主を殺めてたかもしれない防衛者の薄い本…。
片膝ついてその腕に意識を失った主を抱いて近づくもの全てに刃を向ける防衛者に拍手しながら近付いてお前ほどの防衛者をここで殺すのは惜しい…とかいってる悪役の薄い本なんだけどこのあとめちゃくちゃ薄い本展開ない?
誰よりも強い防衛者がなぜかボロボロになって帰ってきて主を心配させる薄い本まで…。主が泣きそうになりながらぷんすこ治療しはじめるやつ…自分も大事にして…私を守りたいなら私を守るためのあなたは無事でいて…。
寿命差別離じゃなかったら先に死ぬの防衛者だと残された主尊すぎる…主かばって死ぬもよし。自分の命を預けられるのは防衛者しかいないんや…新しい護衛雇わないのか、って言われたりもするがお断りする薄い本。
防衛者に漏斗を手に持たせて足元には瓶を置いて、上から注がれる媚薬を少しでもこぼしたらその分主に何かしらの罰が与えられるし、こぼした媚薬が勿体無いから地面に這い蹲って舐め取らせる薄い本ください。
お嬢様な主が防衛者従わせようと平手打ちする薄い本もいいぞ。道に背く主を止めようとするも私の命令が聞けないのか?でもよい。防衛者が…はい。ってこう、運命を受け入れつつあるような反応を見せるやつ。
街の清掃員がいてな、樹木の剪定とかやるけども、樹木に混沌きのこの胞子とか虫モンスターの卵産み付けられてないか注意しないと街の中で大発生するみたいな薄い本。この街も近く腐海に沈む……。
男装ロリ防衛者ちゃん(上半身だけでは判断できない)とか声変わり前のショタ防衛者の胸に魔物の卵割ってぬるぬるした液体に包まれた幼体か黄身をトゥルッと伝わせる薄い本読みたいじゃん…。
防衛者を100年くらい牢屋にぶち込んでおいて防衛者を知ってる人がみんな死んだら早い釈放が待ってるよ?って絶望与えたい薄い本じゃん、定命を切り捨てる強さなんて防衛者にはなかった…。
ウッ防衛者が自分に味方するのを理解できない主の薄い本…復讐のため自ら地獄に至る道を進むことを選んだ主…たとえ世界を敵に回そうと防衛者だけは味方であると言ってくれるのか…尊い…。
野外着衣タイツずり下ろしからのセッからの人の気配がして急いで身を整えた時の下着が張り付いたり歩くたび先ほどまでの情事を嫌でも思い起こさせる防衛者のポーションの薄い本ください。
何が盾だ…何が防衛者だ…主の盾となり刃となる防衛者が向ける矛先を誤るというか、混乱した防衛者の聖槍が腹貫通したまま、よう、気が付いたかよって防衛者に笑いかける主の薄い本…。
プチの腹に刻んだ野菜とか詰めてじっくり煮込むとプチ肉が溶けて美味しい野菜スープになる。ブレイドとかああいうのは焚き火で炙ってフライパン代わりにするやつ。そんなレシピ薄い本。
新しく発見されたネフィアに軽率に入って案外ぬるいネフィアだったな?って帰還しようとしたら未知の病原菌とか新種の虫とかに刺されてエロエロになってしまう薄い本がいいんや!
海に近い街で火蟹が大量発生して、街道を渡る蟹が馬車に轢かれてるのが日常茶飯事だし、編み籠とか置いておくと火蟹が入ってくるので籠ごとそのまま鍋で茹でて食べる薄い本。
文化ごと殺された種族の薄い本とか好きだよ…積み上げてきた歴史を焼いちゃう。貴重な資料グワーッ!ってなるがよ。エレアの森を焼くとか遺跡の文字を削り取るとか。
単純所持は問題ないけどある加工をしたら違法になるみたいな薄い本好き…いろんな抜け道があるやつ…果物とか薬としてのクラムベリーと、乾燥させたクラムベリー…。
エーテル信仰みたいな、エーテル病にかかるのは人類の進化とかそんなやつで神から与えられた試練とかいってエーテルを受け入れたり自ら取り込んだりする薄い本。
防衛者が性転換されて女として生きることを受け入れてそんな生活に慣れてきてもしかしたら万が一誰か男の人を好きになった頃に男に戻してあげたい薄い本ですね。
ずっと行方不明だった主が死体で発見されて、防衛者がおかえりなさいって血でボロボロで腐敗してる主の手を取って自分の頬に触れさせる薄い本ください!
防衛者がダルフィの暗がりに連れ込まれて無理矢理掘られて何数人分も口に出されたあと後ろからも揺さぶられて疲労と混乱で精液ゲロの薄い本が好きです!
イルヴァの人口の何割異世界人?ホムンクルスとかアンドロイドみたいなのの人権問題とかの薄い本とか。イルヴァに適応出来なきゃ死ぬからヘーキヘーキ!
主と防衛者が最初から主従となるべくして生まれた存在は??なんど別れても巡り会う…運命付けられた二人の薄い本…一万年と二千年前から愛してろ…。
ロイ吟ロイの薄い本とか俺のためだけに歌え系ホモとかこの歌声は俺しか知らない系ホモとか詩に昨晩の情事をひっそり混ぜ込んで顔面クリムゾンして。
生死をさまようような何かの事故で体内に電波装備の破片が埋まって神の声を以下略の薄い本でもよい。力を失った聖女はこの先生きのこれるのか。
防衛者主のベッド温めてたらそのまま寝落ちしてて主の気配で目が覚めるけどそのまま抱き枕にされて熱奪われて末長く死ぬ薄い本どこですか?
自分の実力っつーか力量をわかってるタイプのチャラそうな黒天使♂ちゃんの薄い本の尊さ…。力では防衛者には勝てないが速さなら…?
自分の生命力分け与える魔法ってのもロマンよな~主を生かすために自分を殺す防衛者の薄い本…その身は主のために消費される存在…。
全身を柔らかいお布団に包まれて眠る幸せな幻覚かと思ったらスライムの中でゆっくり消化されてる防衛者の薄い本がなんだって?
神の器に人の魂を入れると互換性なくてエラー起きるものだが、器と魂がぴったりはまったものが神の下僕になれる薄い本だな。
レイハンドは1日1回しか使えないのと寝たら回復するのとで魔力供給(意味深)って薄い本の話は何度もした!!
防衛者と遺伝子残したら突然防衛者が本能で主に噛み付いてきてはっと我に返る薄い本か!?
寄生された防衛者の尻からエイリアンの幼体が何匹もぬるぬる出てくる薄い本の話してる?
愛してるって言って主を残して一人死にに行こうとする防衛者の薄い本の罪深さと尊さ…。
レイハンドで生命力の前借りしててついに主に肉体の限界が来る薄い本ください!
薄い本でロイターさんが吟遊詩人に石を投げたら今夜俺の部屋に来いの意味です。
脱がせて見るまで男か女かわからない幼い防衛者の薄い本ください!
NPCと結婚できても離婚はできない。その分信仰はいいな、信仰MAXにする度に愛を囁いてくれるもんな。こっちから一方的に裏切ってまたくっついても全てを水に流して愛してくれるもんな。マニ様と遠距離恋愛する薄い本ください!
「…ほう。どこを探しても、か」当たり前だ。白き鷹がそう簡単に見付かる筈がない。報告を受けたロイターは、そのまま捜索を続けるよう命じ自室の扉を閉ざした。部屋の奥からは鎖の擦れる音が響き、金髪の男が踞っている。鎖に繋がれた男――ヴェセルが部屋の主の名を呟いた。って薄い本ください!
「それ以上近付くなら殺します」「殺せばいいじゃない」主は警告を無視し歩を進める。防衛者の向けた刃に喉元を晒し、首をかしげて不適な笑みをたたえた。「私の敵になるつもりなのでしょう?」っていう裏切りの防衛者の薄い本出るって本当ですか!
「どうだ、刃の感触は!」事件で使った刃がディアボロスで、傷口を時止めして「それともこのまま死にたいか?」って聞くロイターさん。逆らえば出血するけど、ポーション飲んで傷口塞いだら事なきを得るよって薄い本ください!
「どうだ、刃の感触は!何か言ってみろ。それとも、このまま死にたいか?」「……そうだな。お前になら殺されてもいい」とか言われてロイターさん剣投げ捨てて虚空さんの胸ぐら掴んで死ぬことは許さん的な紅白の薄い本ください!
「どうだ、刃の感触は!何か言ってみろ。それとも、このまま死にたいか?」首筋に添えられた剣がひやりと肌を冷やす。しかしヴェセルはその刃を握り皮膚に食い込ませた。「お前に殺されるのなら悪くない」手から滴り落ちる鮮血に今度はロイターが苦い顔をして以下略みたいな薄い本ください!畳む

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