#えろなの薄い本ください 02えろなの薄い本くださいbotのつぶやきログ一時間に一回薄い本くださいするbotでした。めちゃくちゃ欲しいのでElona二次創作に限り自由に使ってください(雑食推奨)(ヴァリアントネタがある)(卑猥なネタもある)続きを読む音楽を聞かせるとよく成長すると信じて畑でいつも歌ってる農民吟遊詩人とお付きの防衛者の薄い本がなんだって?マンドレイクピアニストとかエント農民で演奏と栽培だけで生きてくプレイ…。エーテル病は治療しないでひっそり幕閉じろ…防衛者に死体埋めてもらったらいつかそこから芽が出て木になる…。路地裏でごろつきに絡まれて勘弁してくださいって無抵抗な防衛者がそのまま殴られたりしてヘタレなんだけど一発殴られておくのが最も被害の少ない解決策って計算してる薄い本だしごろつきより強いもんだからこちらから手を出したら復讐の連鎖で主に迷惑がってとこまで巡らせてるからほんとお前(一息)夢幻って名前だけど、自分のドッペルもペットにも同じように見えているんだろうか。自分と自分の大切な人がドッペルとして現れるやつだとタチ悪くていいな。自分のドッペルに怯えているのかと思いきや大切な人が殺しにかかってきてるの悪夢だよな…。普段見ないような取り乱し方をする防衛者の薄い本。防衛者の中に入り込んで寄生し操るスライムの薄い本がなんだって?口移しとかおセッで寄生するやつ…下半身もスライムなんだか体液なんだかわからん液体でどろどろになるんでしょう!普通の液体より質量のあるというかスライム状だから快感すごそうだしやばいやつや…中に出すぞでも寄生させられる…。隣の家が魔物に変異のやつ、どうしようもない鬱な雰囲気あって(ハードゲイ化妹化から目をそらしながら) エーテルで魔物に変異した妻を殺すことに躊躇していたら娘が妻に噛まれて魔物化するわ、覚悟を決めて殺そうとしたら魔物の怪力で太刀打ちできずに魔物に噛まれて魔物になる薄い本。ゾンビだわ。防衛者は自分の前にも主がいたがその話を全くせず、彼の中で前の主とはどんな存在だったのか思いを馳せる現主の薄い本。防衛者の中にある振る舞いの一つは、前の主のものかもしれない。その生き方も、主の願いかもしれない。今あなたの防衛者として側にいるのは、前の主とは別れたからに他ならない。人体錬成で作られた防衛者は元の防衛者とは別の個体なんだけど、本能的に生きててはいけない存在だとか、明らかに自分と同じ何かを感じ取り不快感を露わにする防衛者の可愛さよ。元の防衛者が死体になってる内にパーツいくつか差し替えられてて鋼の心臓や硝子の義眼が入ってたりする薄い本ください。ティリスでは種族性別問わず妊娠したり卵産むけど、男女の異性主従のとこで…直球でいうと女主と防衛者の主従のところで防衛者の方が妊娠出産を決めるということもありえるわけで。どちらが産むか選ぶこともできるってすごいな。遺伝子を残して子供作る機能がどっちの性別にも備わっている薄い本…。主の最期を見届けてくれる役割っていう…一人にはしない…寂しい最期にはしないって薄い本…。共に来るのか、主の咎を背負い生き続けるのか。主はこの防衛者も殺そうと心臓一突きすればいいし、人ではないからこのくらいでは死にませんよしてくれたらいい。でもすごく痛い。傷の痛みか心の痛みか…。僕はねぇぇぇぇ意識が朦朧とした主に防衛者が口移しでポーション飲ませる薄い本好きだよーーーーオッ唇奪っちゃうか~~~~??初キスここで消化か~~???後日に主がそれうっすら覚えててちょっと嬉しかったって言っちゃうか~~~~???もう一回ってねだっちゃうか~~~~~~??????パルミア大使館には冒険者ギルドの支部みたいなのがあって、よく駆け出しの冒険者が待機してるから、大使館で買った家具を彼らに自宅まで運んでもらうことができる。大体が大使館→パルミアの近距離の仕事。「おーいパルミアまで配達依頼一件入ったぞーやりたい奴おるかー?」みたいな薄い本…。眠ることとは無防備な姿を晒すことで、それをこの人になら晒してもいいと思ってる防衛者最高にかわいいし、今から寝るって宣言することは弱点晒す宣言だし、眠る必要がなくても主の側で見守るとか、敵のいない平和なところで穏やかな眠りについていただきたいしそんな薄い本いただきたい………。防衛者は人の姿をしているが人ではないということはうさぎのように食糞する属性を持っている可能性があるということ…。消化器官が草食動物と同じであり、水とハーブだけでも生きることができる防衛者の薄い本…しかし草をうまく消化できないため体内で一度発酵させてる…。まだ食べられるな…。防衛者が守ってくれることをわかってるから敵が襲いかかってこようと身を守るそぶりも見せずに威風堂々と立ってる薄い本…防衛者は主の影として、絶対の盾として、なんというか主を守るというか信仰に近い敬愛…主は自分の全てであるから守るとか守らないとかそういった概念でなくて最早本能…。睡眠も食事も繁殖も必要ない、欲求から解放された存在である防衛者がわざわざそれを迎え入れることで人に近付き、力を弱めてしまったり、弱点を増やしたりする薄い本かわいい。防衛者はある時レイハンドが使えないことに気付く。俗世に染まり過ぎたのね、と癒しの女神はどこか寂しげに呟いた。苦しめずにとか弱点を一撃でとか普段はスマートは防衛者が怒りを露わにして相手を痛めつけるようにとか荒々しい攻撃で殺すとか冷静でいられなかったり。あとで罪悪感とか後悔とかする薄い本。主は主で防衛者の姿に一瞬でも恐怖を抱いてしまうとか、それを防衛者に悟られてしまうとか、よい…。料理がてんでだめな主に料理作る防衛者がいるとするじゃん、防衛者も誰かから教わったとか自分で学んだとかあって 受け継がれてきた味だとか自分好みの味だとか、それを主に与えるのだなあ。食卓コミュニケーション。主の好きなもの嫌いなものを知り、防衛者はそれをずっと覚えてる薄い本。今にも死にそうな防衛者が死を受け入れるメンタルになってる場合、主は大丈夫なのかな。それすらも曖昧になってるかもしれないし既に絶望堕ちしてる可能性。最後に考えていたのが主だといいな。ぼんやりしてたけど主思い出して一気に覚醒して死にたくない、ここで死ねないする薄い本もよい。夢幻ネフィアだから風景も夢幻で、過去に訪れた場所とか、本人にとって大きな変化があった場所とか、過去の自分と向き合う薄い本もよい…。自分のドッペルを見ると死ぬ、つまり死んだ方が本物?ドッペルを殺して生きる本人。会話をしないが会話はされるんだよな…。防衛者は分かるのか…?神の化身にしか罹らない病気みたいなさあ!!人の力ではどうすることもできなくて熱だして魘されてる防衛者のおでこの濡れタオル変えながら一晩中寝ずに見守ってる主の薄い本…えっ何防衛者脱がして体拭ってやるの?まだ婚姻関係にない主従が?気持ちいいこともまだなのに?はやくしろ!泥人形防衛者~魔術師である主が泥を捏ねて作った一番最初のお友達…主のそばでずっと見守り続けてきた泥防衛者…敵の攻撃食らって片腕欠損して落ちた腕が泥になってべしゃってなるやつ…傷口から泥が滴るやつ…また体を壊したの?って主が泥に魔力込めて腕を作ってあげる薄い本…。上位の存在が対象のドッペルを集めて作り出した箱庭のことをショウルームと呼んだ。その空間の端には見えない壁がある。そこでは3日しか時間がもたない。3日で時間が巻き戻る。エリスはオディナの亡骸を抱いた3日を何度も繰り返す。オディナが生きていた頃の箱庭を愛でる薄い本。近所への配達は新米冒険者にやらせるような仕事で、遠い街とかはそれなりの冒険者がやってたりしそう。ネフィアにはあまり行かない配達専門の冒険者集団とかもいるのかな。カプールからノイエルみたいな遠距離でも、クロネコトマト(ギルド名)なら安心安全に素早くお届けできる…。頭に黄色い布巻いてる軍団とか、同じギルドの仲間見分ける何かを装備してるやつ…エンブレムとかなんか…。冒険者が初めてギルド作ってメンバー全員お揃いのペンダント買う話とか、後々一人残してみんな死んで、憔悴したまま遺品回収依頼して血に汚れたペンダント見て泣く薄い本…。食事を摂らなくても大丈夫な防衛者が食事を摂ったことと、そしてしばらく断食している、わかりますかこの薄い本の意味が。防衛者には人と同じ内臓が詰まっていて人と同じ働きをしているし食べたもの全部排泄して完全に空っぽになっても生きていられるし、内側が綺麗になるわけよ。防衛者は普段は主に従順なのに夜はわがままな薄い本なんですね…。その割にはすまないって先に謝っておくあたりそこで防衛者の最後の理性バイバイだし、主がダメぇ!しても続けちゃうんでしょう知ってるわよ!!そしていいダメと悪いダメを理解できるあたりお前ほんと(ブチギレ)瀕死の防衛者のドッペルに引導を渡す主の薄い本~ドッペルとはいえ自分を守る盾をこの手で殺める主~主と防衛者のメンタル強度の違いとかあるといい…本物とドッペルの差がほとんどなくて、中身までコピーされてると誤って本物殺しちゃうんじゃないかって葛藤とかあるといい…。防衛者が防衛者してるうちに死んだかつての主が転生して防衛者の元に戻ってくる薄い本。防衛者のことを知らない存在になっていてもよし。あなたが子供の頃からあなたのことを知っていましたあなたの前世もその前世からも見守っていましたってキチガイのストーカー宣言ですわ…。ずっと成長止まってたような子がなんらかの精神的成長して外見も相応になる みたいな薄い本好き…防衛者を失った少女主がぐっと色っぽくなって擦れてしまうようなのも…防衛者がいたらこんなことしなかったのにね、ってどこか寂しげに笑いながら酒場で細い煙草吸ってる…。ショタ防衛者の聖なる槍が誇らしげに構えてしまい、現象は知っているものの初めての感覚に戸惑いを隠せずにいたらお姉さん主に優しくされて一つ上の男になる薄い本はまだですか。何百年も生きててそこで初めてお姉さんによって大人の階段を登ることになるとは尊さがある…。きのことかフグ食べて死ぬ…みたいな先人の尊い犠牲とかがネフィアでもあったのだ…。毒見役というか、持ち帰った食材を奴隷に食わせたり…。酷い嘔吐下痢に襲われた奴隷が回復したら、じゃあ次は焼いたもので試してみよう!とか次々と調理法変えては食べさせる薄い本…。ネフィアで見つけた仲間の死体が腐ってるとか食い荒らされてたりとかは何か特徴があるとか指輪が付いてるからその人の部位だみたいなのあるけどそれ以外ならやっぱわからんもんよな…死後何日か経過してるしよ…体の一部だけ見て死んだことを受け入れない薄い本もよい…。防衛者が突然主に平手打ちされて、信じられないって顔見せるじゃん、原因は主と防衛者どちらに非があるのか…でもよいし、防衛者が無茶して負傷して主が涙浮かべながら平手打ちしてそのままぼろぼろ泣きながら防衛者の胸に飛び込む薄い本もよい。傷が痛んで声あげてろ。全神界に渡ってオディナを隠しているのは何故だ…オディナという存在に生きててもらうのは何か問題あるのか…再び戦争でも起こすつもりか…?なんかもうエリスの置き土産でオディナとか防衛者になんか呪いとかかけてるのでは?オディナ以上にやばいエリスの薄い本…。薄い本特有のすごい媚薬で普段言わないような隠語言わせたさあるじゃん…普段防衛者の防衛者とか言わないような主がおちんちん…防衛者ははしたないからやめなさいって言ってくる…すごい媚薬技術でわがままになる効果あってもよいぞ。○○してって防衛者を困らせる。イルヴァ神は入信時だけでなく信者一人一人に電波飛ばしてる薄い本。生まれながらに神の声を聞く少女が神の代行者みたいなことしてたけど実は常に身につけていたペンダントが電波装備だったのでそのペンダントがどうにかなって以来神の声を聞くことができなくなり。生殖必要ないもんだからその辺りの知識さらっと流した程度とか下手すりゃゼロな可能性あるじゃん、下界暮らしが短いとさらにだ。黒天使♂ちゃんがダルフィで娼婦に暗いところに連れ込まれて娼婦が服を脱ぐのを眉潜めてお前何してんだって直球で聞く薄い本ほしい…。ウティマの混沌の城のあの長い廊下自体がレールガンの一部説の薄い本…射程を無視するならルミエストかヨウィンを狙える…。魔術vs機械的にルミエストだといいな…。固定砲台というか、ウティマはあそこでずっと標的を見ていた…街一つ滅ぼす命令を待っていた…。結晶化したエーテルは貴重。ほんのり淡く光ってる綺麗な鉱石だと思ったら持ち主がなんらかの病気発症して死に至らしめる呪いの宝石みたいになってて、専門家とか冒険者に見せたらこれエーテル結晶だよ!という薄い本。歌舞伎の白粉みたいに鉛か何か混ざってる化粧。触手服というと、触手という名の神経接続装置のようなもので穴からぬるぬる入ってシンクロ率を上げるタイプのやつとかさ…。自分を守る服に身を任せるっていう、武器だけでなく防具も相棒と呼ぶ薄い本があってもいい。螺旋の王を纏って一体化するやついいよな…。防衛者を食べるって神の化身を食べるってことじゃん、神の一部を自分の中に取り込むって神に近づくような行為な気もして…。そもそも遺伝子を残すことすら神の血を引くものを地上に生み落とすわけでは…?防衛者死んでないでなんとかして薄い本の責任とって……。神の化身の最期は死ぬのではなく存在の限界が来る薄い本…ぶれる手のひらをぎゅっと握りしめて存在を確かめながらもう少しだけ保ってくれ…みたいなやつ…お前消えるのか…。役目が終わった時が消える時…!?他に主を守る人が現れたら役目をその人に譲…る……?所有者の証。レイハンドの対象。主従二人とも同じ印持ちになる薄い本もよい。手の甲とか手首にその人特有のマナとかでできてる印を刻む。他人には見えなくてもいい。防衛者がレイハンドする相手を選ぶから防衛者側の印になるのもいいな… 指紋というかマナ紋…。街の変異種依頼は普通の魔物より巨大だったりして、市民はやっぱシェルターに避難よな…なんでか知らんが街中で迎え撃つもんだから後の処理大変そう…死体とか清掃とか…飛び散った血糊とか魔物の死体から毒発生したり胎内から幼体が出てきて大惨事な薄い本…。井戸水飲んでお腹壊す話を…やばい水が時間差で効いて野外排泄する羽目になるやつを…。なんとか物陰に辿り着こうとして寸前で漏らして服汚すかもうダメってその場で脱いで出してしまうかだ…なあにみんな腹壊してるならその場でしたって許される薄い本(良心)カオシェにも派閥というか、元の種族の子孫というか、手が多いほど美しいとされるカオシェの一族みたいなのとか、なぜか人に近い姿で生まれるカオシェとか、先祖帰りで異形オブ異形みたいなカオシェが生まれたら神の子として扱うみたいな薄い本とかあるよな。鉄のように硬いメタル肉をいかに美味しく食べるか…実際鉄みたいなものだし鉄塊みたいなのも鎧になるかと思いきやしかし死体という扱いでもある… なぜ食べようと思ったかってのはやはりそれが物ではなく生き物で、装備品ではなく死体に見えた薄い本か…?プチは温厚な生き物だけど犬みたいな…土佐犬みたいなのが老人噛み殺したみたいなのがニュースになるみたいな薄い本…?でもパパ食べられたもんな…雑食だけど自分より大きな生き物に襲い掛かることはあまりない…?つまりパエルのパパが小さかったんやな!レイハンドは生命力とか治癒力の前借りとか防衛者から借りてる的な薄い本もいいな。前借りは寿命縮みそうだし、いずれその負担が返ってきたり、防衛者に借りたものは返さなきゃいけない 。返さないと次のレイハンドが使えないし返し方は色々(意味深)戦闘から離脱か何かで防衛者が主お姫様抱っこしてさ、主が私重いから!最近太ったから!とか下ろしてー言ってるとこに「これは…確かに重いですな」みたいなやつを防衛者が正直に言っちゃう薄い本。でも下ろさないし重そうな素振りがないとこ。畳む 2024.8.27(Tue) 23:15:35 二次創作,Botログ
えろなの薄い本くださいbotのつぶやきログ
一時間に一回薄い本くださいするbotでした。めちゃくちゃ欲しいのでElona二次創作に限り自由に使ってください(雑食推奨)(ヴァリアントネタがある)(卑猥なネタもある)
音楽を聞かせるとよく成長すると信じて畑でいつも歌ってる農民吟遊詩人とお付きの防衛者の薄い本がなんだって?マンドレイクピアニストとかエント農民で演奏と栽培だけで生きてくプレイ…。エーテル病は治療しないでひっそり幕閉じろ…防衛者に死体埋めてもらったらいつかそこから芽が出て木になる…。
路地裏でごろつきに絡まれて勘弁してくださいって無抵抗な防衛者がそのまま殴られたりしてヘタレなんだけど一発殴られておくのが最も被害の少ない解決策って計算してる薄い本だしごろつきより強いもんだからこちらから手を出したら復讐の連鎖で主に迷惑がってとこまで巡らせてるからほんとお前(一息)
夢幻って名前だけど、自分のドッペルもペットにも同じように見えているんだろうか。自分と自分の大切な人がドッペルとして現れるやつだとタチ悪くていいな。自分のドッペルに怯えているのかと思いきや大切な人が殺しにかかってきてるの悪夢だよな…。普段見ないような取り乱し方をする防衛者の薄い本。
防衛者の中に入り込んで寄生し操るスライムの薄い本がなんだって?口移しとかおセッで寄生するやつ…下半身もスライムなんだか体液なんだかわからん液体でどろどろになるんでしょう!普通の液体より質量のあるというかスライム状だから快感すごそうだしやばいやつや…中に出すぞでも寄生させられる…。
隣の家が魔物に変異のやつ、どうしようもない鬱な雰囲気あって(ハードゲイ化妹化から目をそらしながら) エーテルで魔物に変異した妻を殺すことに躊躇していたら娘が妻に噛まれて魔物化するわ、覚悟を決めて殺そうとしたら魔物の怪力で太刀打ちできずに魔物に噛まれて魔物になる薄い本。ゾンビだわ。
防衛者は自分の前にも主がいたがその話を全くせず、彼の中で前の主とはどんな存在だったのか思いを馳せる現主の薄い本。防衛者の中にある振る舞いの一つは、前の主のものかもしれない。その生き方も、主の願いかもしれない。今あなたの防衛者として側にいるのは、前の主とは別れたからに他ならない。
人体錬成で作られた防衛者は元の防衛者とは別の個体なんだけど、本能的に生きててはいけない存在だとか、明らかに自分と同じ何かを感じ取り不快感を露わにする防衛者の可愛さよ。元の防衛者が死体になってる内にパーツいくつか差し替えられてて鋼の心臓や硝子の義眼が入ってたりする薄い本ください。
ティリスでは種族性別問わず妊娠したり卵産むけど、男女の異性主従のとこで…直球でいうと女主と防衛者の主従のところで防衛者の方が妊娠出産を決めるということもありえるわけで。どちらが産むか選ぶこともできるってすごいな。遺伝子を残して子供作る機能がどっちの性別にも備わっている薄い本…。
主の最期を見届けてくれる役割っていう…一人にはしない…寂しい最期にはしないって薄い本…。共に来るのか、主の咎を背負い生き続けるのか。主はこの防衛者も殺そうと心臓一突きすればいいし、人ではないからこのくらいでは死にませんよしてくれたらいい。でもすごく痛い。傷の痛みか心の痛みか…。
僕はねぇぇぇぇ意識が朦朧とした主に防衛者が口移しでポーション飲ませる薄い本好きだよーーーーオッ唇奪っちゃうか~~~~??初キスここで消化か~~???後日に主がそれうっすら覚えててちょっと嬉しかったって言っちゃうか~~~~???もう一回ってねだっちゃうか~~~~~~??????
パルミア大使館には冒険者ギルドの支部みたいなのがあって、よく駆け出しの冒険者が待機してるから、大使館で買った家具を彼らに自宅まで運んでもらうことができる。大体が大使館→パルミアの近距離の仕事。「おーいパルミアまで配達依頼一件入ったぞーやりたい奴おるかー?」みたいな薄い本…。
眠ることとは無防備な姿を晒すことで、それをこの人になら晒してもいいと思ってる防衛者最高にかわいいし、今から寝るって宣言することは弱点晒す宣言だし、眠る必要がなくても主の側で見守るとか、敵のいない平和なところで穏やかな眠りについていただきたいしそんな薄い本いただきたい………。
防衛者は人の姿をしているが人ではないということはうさぎのように食糞する属性を持っている可能性があるということ…。消化器官が草食動物と同じであり、水とハーブだけでも生きることができる防衛者の薄い本…しかし草をうまく消化できないため体内で一度発酵させてる…。まだ食べられるな…。
防衛者が守ってくれることをわかってるから敵が襲いかかってこようと身を守るそぶりも見せずに威風堂々と立ってる薄い本…防衛者は主の影として、絶対の盾として、なんというか主を守るというか信仰に近い敬愛…主は自分の全てであるから守るとか守らないとかそういった概念でなくて最早本能…。
睡眠も食事も繁殖も必要ない、欲求から解放された存在である防衛者がわざわざそれを迎え入れることで人に近付き、力を弱めてしまったり、弱点を増やしたりする薄い本かわいい。防衛者はある時レイハンドが使えないことに気付く。俗世に染まり過ぎたのね、と癒しの女神はどこか寂しげに呟いた。
苦しめずにとか弱点を一撃でとか普段はスマートは防衛者が怒りを露わにして相手を痛めつけるようにとか荒々しい攻撃で殺すとか冷静でいられなかったり。あとで罪悪感とか後悔とかする薄い本。主は主で防衛者の姿に一瞬でも恐怖を抱いてしまうとか、それを防衛者に悟られてしまうとか、よい…。
料理がてんでだめな主に料理作る防衛者がいるとするじゃん、防衛者も誰かから教わったとか自分で学んだとかあって 受け継がれてきた味だとか自分好みの味だとか、それを主に与えるのだなあ。食卓コミュニケーション。主の好きなもの嫌いなものを知り、防衛者はそれをずっと覚えてる薄い本。
今にも死にそうな防衛者が死を受け入れるメンタルになってる場合、主は大丈夫なのかな。それすらも曖昧になってるかもしれないし既に絶望堕ちしてる可能性。最後に考えていたのが主だといいな。ぼんやりしてたけど主思い出して一気に覚醒して死にたくない、ここで死ねないする薄い本もよい。
夢幻ネフィアだから風景も夢幻で、過去に訪れた場所とか、本人にとって大きな変化があった場所とか、過去の自分と向き合う薄い本もよい…。自分のドッペルを見ると死ぬ、つまり死んだ方が本物?ドッペルを殺して生きる本人。会話をしないが会話はされるんだよな…。防衛者は分かるのか…?
神の化身にしか罹らない病気みたいなさあ!!人の力ではどうすることもできなくて熱だして魘されてる防衛者のおでこの濡れタオル変えながら一晩中寝ずに見守ってる主の薄い本…えっ何防衛者脱がして体拭ってやるの?まだ婚姻関係にない主従が?気持ちいいこともまだなのに?はやくしろ!
泥人形防衛者~魔術師である主が泥を捏ねて作った一番最初のお友達…主のそばでずっと見守り続けてきた泥防衛者…敵の攻撃食らって片腕欠損して落ちた腕が泥になってべしゃってなるやつ…傷口から泥が滴るやつ…また体を壊したの?って主が泥に魔力込めて腕を作ってあげる薄い本…。
上位の存在が対象のドッペルを集めて作り出した箱庭のことをショウルームと呼んだ。その空間の端には見えない壁がある。そこでは3日しか時間がもたない。3日で時間が巻き戻る。エリスはオディナの亡骸を抱いた3日を何度も繰り返す。オディナが生きていた頃の箱庭を愛でる薄い本。
近所への配達は新米冒険者にやらせるような仕事で、遠い街とかはそれなりの冒険者がやってたりしそう。ネフィアにはあまり行かない配達専門の冒険者集団とかもいるのかな。カプールからノイエルみたいな遠距離でも、クロネコトマト(ギルド名)なら安心安全に素早くお届けできる…。
頭に黄色い布巻いてる軍団とか、同じギルドの仲間見分ける何かを装備してるやつ…エンブレムとかなんか…。冒険者が初めてギルド作ってメンバー全員お揃いのペンダント買う話とか、後々一人残してみんな死んで、憔悴したまま遺品回収依頼して血に汚れたペンダント見て泣く薄い本…。
食事を摂らなくても大丈夫な防衛者が食事を摂ったことと、そしてしばらく断食している、わかりますかこの薄い本の意味が。防衛者には人と同じ内臓が詰まっていて人と同じ働きをしているし食べたもの全部排泄して完全に空っぽになっても生きていられるし、内側が綺麗になるわけよ。
防衛者は普段は主に従順なのに夜はわがままな薄い本なんですね…。その割にはすまないって先に謝っておくあたりそこで防衛者の最後の理性バイバイだし、主がダメぇ!しても続けちゃうんでしょう知ってるわよ!!そしていいダメと悪いダメを理解できるあたりお前ほんと(ブチギレ)
瀕死の防衛者のドッペルに引導を渡す主の薄い本~ドッペルとはいえ自分を守る盾をこの手で殺める主~主と防衛者のメンタル強度の違いとかあるといい…本物とドッペルの差がほとんどなくて、中身までコピーされてると誤って本物殺しちゃうんじゃないかって葛藤とかあるといい…。
防衛者が防衛者してるうちに死んだかつての主が転生して防衛者の元に戻ってくる薄い本。防衛者のことを知らない存在になっていてもよし。あなたが子供の頃からあなたのことを知っていましたあなたの前世もその前世からも見守っていましたってキチガイのストーカー宣言ですわ…。
ずっと成長止まってたような子がなんらかの精神的成長して外見も相応になる みたいな薄い本好き…防衛者を失った少女主がぐっと色っぽくなって擦れてしまうようなのも…防衛者がいたらこんなことしなかったのにね、ってどこか寂しげに笑いながら酒場で細い煙草吸ってる…。
ショタ防衛者の聖なる槍が誇らしげに構えてしまい、現象は知っているものの初めての感覚に戸惑いを隠せずにいたらお姉さん主に優しくされて一つ上の男になる薄い本はまだですか。何百年も生きててそこで初めてお姉さんによって大人の階段を登ることになるとは尊さがある…。
きのことかフグ食べて死ぬ…みたいな先人の尊い犠牲とかがネフィアでもあったのだ…。毒見役というか、持ち帰った食材を奴隷に食わせたり…。酷い嘔吐下痢に襲われた奴隷が回復したら、じゃあ次は焼いたもので試してみよう!とか次々と調理法変えては食べさせる薄い本…。
ネフィアで見つけた仲間の死体が腐ってるとか食い荒らされてたりとかは何か特徴があるとか指輪が付いてるからその人の部位だみたいなのあるけどそれ以外ならやっぱわからんもんよな…死後何日か経過してるしよ…体の一部だけ見て死んだことを受け入れない薄い本もよい…。
防衛者が突然主に平手打ちされて、信じられないって顔見せるじゃん、原因は主と防衛者どちらに非があるのか…でもよいし、防衛者が無茶して負傷して主が涙浮かべながら平手打ちしてそのままぼろぼろ泣きながら防衛者の胸に飛び込む薄い本もよい。傷が痛んで声あげてろ。
全神界に渡ってオディナを隠しているのは何故だ…オディナという存在に生きててもらうのは何か問題あるのか…再び戦争でも起こすつもりか…?なんかもうエリスの置き土産でオディナとか防衛者になんか呪いとかかけてるのでは?オディナ以上にやばいエリスの薄い本…。
薄い本特有のすごい媚薬で普段言わないような隠語言わせたさあるじゃん…普段防衛者の防衛者とか言わないような主がおちんちん…防衛者ははしたないからやめなさいって言ってくる…すごい媚薬技術でわがままになる効果あってもよいぞ。○○してって防衛者を困らせる。
イルヴァ神は入信時だけでなく信者一人一人に電波飛ばしてる薄い本。生まれながらに神の声を聞く少女が神の代行者みたいなことしてたけど実は常に身につけていたペンダントが電波装備だったのでそのペンダントがどうにかなって以来神の声を聞くことができなくなり。
生殖必要ないもんだからその辺りの知識さらっと流した程度とか下手すりゃゼロな可能性あるじゃん、下界暮らしが短いとさらにだ。黒天使♂ちゃんがダルフィで娼婦に暗いところに連れ込まれて娼婦が服を脱ぐのを眉潜めてお前何してんだって直球で聞く薄い本ほしい…。
ウティマの混沌の城のあの長い廊下自体がレールガンの一部説の薄い本…射程を無視するならルミエストかヨウィンを狙える…。魔術vs機械的にルミエストだといいな…。固定砲台というか、ウティマはあそこでずっと標的を見ていた…街一つ滅ぼす命令を待っていた…。
結晶化したエーテルは貴重。ほんのり淡く光ってる綺麗な鉱石だと思ったら持ち主がなんらかの病気発症して死に至らしめる呪いの宝石みたいになってて、専門家とか冒険者に見せたらこれエーテル結晶だよ!という薄い本。歌舞伎の白粉みたいに鉛か何か混ざってる化粧。
触手服というと、触手という名の神経接続装置のようなもので穴からぬるぬる入ってシンクロ率を上げるタイプのやつとかさ…。自分を守る服に身を任せるっていう、武器だけでなく防具も相棒と呼ぶ薄い本があってもいい。螺旋の王を纏って一体化するやついいよな…。
防衛者を食べるって神の化身を食べるってことじゃん、神の一部を自分の中に取り込むって神に近づくような行為な気もして…。そもそも遺伝子を残すことすら神の血を引くものを地上に生み落とすわけでは…?防衛者死んでないでなんとかして薄い本の責任とって……。
神の化身の最期は死ぬのではなく存在の限界が来る薄い本…ぶれる手のひらをぎゅっと握りしめて存在を確かめながらもう少しだけ保ってくれ…みたいなやつ…お前消えるのか…。役目が終わった時が消える時…!?他に主を守る人が現れたら役目をその人に譲…る……?
所有者の証。レイハンドの対象。主従二人とも同じ印持ちになる薄い本もよい。手の甲とか手首にその人特有のマナとかでできてる印を刻む。他人には見えなくてもいい。防衛者がレイハンドする相手を選ぶから防衛者側の印になるのもいいな… 指紋というかマナ紋…。
街の変異種依頼は普通の魔物より巨大だったりして、市民はやっぱシェルターに避難よな…なんでか知らんが街中で迎え撃つもんだから後の処理大変そう…死体とか清掃とか…飛び散った血糊とか魔物の死体から毒発生したり胎内から幼体が出てきて大惨事な薄い本…。
井戸水飲んでお腹壊す話を…やばい水が時間差で効いて野外排泄する羽目になるやつを…。なんとか物陰に辿り着こうとして寸前で漏らして服汚すかもうダメってその場で脱いで出してしまうかだ…なあにみんな腹壊してるならその場でしたって許される薄い本(良心)
カオシェにも派閥というか、元の種族の子孫というか、手が多いほど美しいとされるカオシェの一族みたいなのとか、なぜか人に近い姿で生まれるカオシェとか、先祖帰りで異形オブ異形みたいなカオシェが生まれたら神の子として扱うみたいな薄い本とかあるよな。
鉄のように硬いメタル肉をいかに美味しく食べるか…実際鉄みたいなものだし鉄塊みたいなのも鎧になるかと思いきやしかし死体という扱いでもある… なぜ食べようと思ったかってのはやはりそれが物ではなく生き物で、装備品ではなく死体に見えた薄い本か…?
プチは温厚な生き物だけど犬みたいな…土佐犬みたいなのが老人噛み殺したみたいなのがニュースになるみたいな薄い本…?でもパパ食べられたもんな…雑食だけど自分より大きな生き物に襲い掛かることはあまりない…?つまりパエルのパパが小さかったんやな!
レイハンドは生命力とか治癒力の前借りとか防衛者から借りてる的な薄い本もいいな。前借りは寿命縮みそうだし、いずれその負担が返ってきたり、防衛者に借りたものは返さなきゃいけない 。返さないと次のレイハンドが使えないし返し方は色々(意味深)
戦闘から離脱か何かで防衛者が主お姫様抱っこしてさ、主が私重いから!最近太ったから!とか下ろしてー言ってるとこに「これは…確かに重いですな」みたいなやつを防衛者が正直に言っちゃう薄い本。でも下ろさないし重そうな素振りがないとこ。畳む