No.98

#えろなの薄い本ください 12
えろなの薄い本くださいbotのつぶやきログ
一時間に一回薄い本くださいするbotでした。めちゃくちゃ欲しいのでElona二次創作に限り自由に使ってください(雑食推奨)(ヴァリアントネタがある)(卑猥なネタもある)

呪われた信仰の巻物読んでマニ様に疑問を抱かれたい。鑑定せずに、呪われていても構わずに読むその行動にマニ様はこの信者も銃目当てか…って落胆するといい。ウィンプレ候補にも最愛からも外れる。最愛候補が無理矢理読まされるが、疑問を抱いたマニ様が読ませた奴に天罰落とすマニの薄い本ください!
重装備防衛者に乗馬して毒の沼に進ませて体力が1ずつ減っていく薄い本ください!装備の重さで体は沈み、毒が回って体はぐらつき、足を取られて主共々*べちゃあ*する画像もお願いします。
終末の炎の中ドラゴンのしなる尾の一撃食らって壁に叩き付けられて朦朧とした虚空さんをファイヤーマンズキャリーするロイターさんはよ「その剣を落とすとどうなるか分かるな?」「分かっている…」ってラグナロクを抱く薄い本ください!
純粋な主に色事を教えたのは防衛者なんだ…恋も初めても全て防衛者なんだ…防衛者が主を自分のものにしたいと感じたのも主が自分を求めているのも事実なんだけどすっかり自分に染まった主に罪悪感を覚えることもある薄い本…。
処女厨とかそういうあれじゃないけどジュア様と防衛者ちゃんは処女のまま後ろ凌辱されてその味を覚えちゃわないかな。狂信者には気高く汚れを知らぬ純白の乙女と思われてるし未だ男を知らずにいるけど残念!触手に開発済!な薄い本ください!
初の主を亡くした防衛者が自虐的になりダルフィの奴隷商人に自らを売り込んで、自分は最底辺のクズだと貶めながら新たな主を求めて今日もまた春を鬻ぐ。癒しの神の下僕は従者の心得もあり、その能力もどんなハードなプレイにも対応できると評判はいいらしい。ただ誰も彼を引き取らないって薄い本。
女体化虚空さんと致してる最中に性別変更されてロイターさんの長棒が黄金の餌食になる薄い本ください!
傷だらけの主への治癒が痛々しい薄い本ください。
小城にな…お嬢様がいてな…執事の爺防衛者がいてな…庭師の防衛者がいてな…厨房の防衛者はオネエでな…メイド長の防衛者はほもでな…門番の防衛者は男装でな…幼なじみの防衛者がいてな…許嫁の防衛者がいてな…ある日行き倒れの防衛者を拾ってな…薄い本がな…厚くなるな…。
少しばかり無茶したせいで頭がショートしたのか声にノイズが混じってきてマニ様もこの変化と自身の予想外な耐久性に驚愕している。だが流石精密なだけあって感度は最高だぜ!みたいな薄い本ください!
称号効果で気持ちいいことしても病気にならなくなったしやりたい放題できるけど積極的にやらないのがいいよね。赤い方が冒険者と抗体賭けた駆引きやるざわざわした薄い本ください!
笑い声と喘ぎ声の高さが一緒って奴をロイターさんで試してみる吟遊詩人の薄い本ください!…と思ったけど喘ぎ声と比べられるような笑い声が聞けるのは虚空さんとか親しい奴の前だけだったりするのか
上下入れ替わりながらヒトの遺伝子出したり交わりあって「いいもの…あげる…」ってクミ様が中に種を注いでくれて「二人とも…汚れてしまったね…」って上気した微笑浮かべるけど蒔かれた種は芽吹くことはない薄い本で今日も一日ミルクがうまい。
色々あって拘束逃れて「左腕の一本などくれてやる!」って反撃に移り生還する隻腕ロイターさんの薄い本ください!その後今の貴様など右腕ひとつで充分だとか嘯いて虚空さんと対決するけどやっぱり負けるお約束の流れ。
診察台だか手術台だかに拘束されて目隠しされた防衛者の生ものの長棒を無言で*シュッシュ*して抜く作業する薄い本ください。誰がいて誰が抜いてんのかわかるようでわからんような状態で自分の声だけ漏れてて羞恥心やばい感じの。
触手に巻き付かれたマニ様を観賞して一通り笑ったルル様が「一つ貸しよ」って触手切り裂いたら自動修復した挙句ルル様に絡み付いてしまう薄い本ください!
触手を何とか退けて、全身に触手の痕残して頽れたルル様が肩で息してたらマニ様が側にいて、弱った姿見られたくないから「私を見下ろすなんて不快よ」だから出ていけ、と言おうとしたらマニ様は膝をついてルル様の手を取ろうとする薄い本ください!かける言葉は「すまなかった」だろうか。
進化のポーションを飲む防衛者。これで更に良性変異をつけるよう主に注文されたが、残る良性変異の心当たりは一つしかない。…人肉の味の虜となり、傷付いた主の傷口に唇を寄せてその血を味わうことに目覚めた防衛者がその肌に歯を立てるようになるのに時間はかからなかった薄い本ください。
尻の中に空間転移装置をセットしてて無理矢理ことに及ぼうと尻を蹂躙してきたモブの長棒を次元の彼方に吹っ飛ばすマニ様の薄い本ですね?と思ったがモブの挿入は果たされてしまっているのでこれは長棒を犠牲にぶちおか成功なのでは…。
人はエロいものを求めるんや…エロが文明を進化させるんや…。ルル様白い布のようなもの纏ってるじゃん?格ゲーでダメ食らうと服が破れるアレで、ルル様弱ると布薄れて最終的には全裸になる薄い本ください!
人を殺め傷だらけの荒れた手の防衛者は主に触れることなんて考えたことなかったし触れる資格なんてないと思っていたけど主はそんな防衛者の思いも知らずにその心の淀みに踏み込み手をぎゅっと握ってくれる。私の罪を担う手が恐ろしいものかと握った防衛者の手を額に当てて祈るような形をとる薄い本…。
人間でも愛してくれる?とかいいな 定命のシモベを好きになったってマニ様。人として生き人として死ぬシモベの意思を尊重するか、無理に機械の体にしてしまうとか、天界に魂を迎えて側に置くか、転生待ちで、生まれ変わってもお前を愛す。お前が私を忘れても私はお前を覚えていよう。な薄い本!
心臓と違い一定の音が鳴り続けるマニの胸に頬寄せてたら「皆、私のウィンチェスターが目当てだった。だがお前は違った。お前は私を裏切らないでくれ」とマニ様がシモベに弱音吐く薄い本ください!
振り下ろされた敵の得物をなー、完全に見切ってて片手で白刃取りして受け止めてなー、がら空きの胴をばさーっとやるのがいいんだよ!ロイターさんがな、剣の切れ味悪くなったから相手の間合いに踏み込んでな、剣を奪い取ってそいつでばさーっと斬ったら燃えるだろ!だから薄い本ください!
振り仰ぐ蒼穹と逆光で見えない表情。喉元に当てられた白刃の煌きに我を取り戻す。負けたにも拘らず清々しい気分だった。男はロイターに目もくれずに剣を納めその場を去ろうとする。「貴様、名は?」「ヴェセル」自他の境を初めから定めているようにただ問いへの答えを返す紅白薄い本ください!
新しくメンバー入りした錬成神に勝てるわけがなくてすっげ傷付いてる防衛者の薄い本ください!
新たな機械の神を崇める信者たちと、もう神ではないマニ様とそのシモベ。マニ様には出来なかった信仰心を簡単に集めてる。そいつに乗っ取られた祭壇を寂しげに見てアクリ・テオラを去ってどこかに消える薄い本ください!
新機械神強すぎて勝てねえよ…!って雰囲気になってる時、マニ様が相討ち覚悟で分解術を仕掛けて、あなたはマニ様の鎌を手に取り、瀕死になった新機械神へ首狩りして辛くも勝利するって薄い本ください!
新米が防衛者連れて意気揚々と入ってった森ネフィアで余裕こいてたらなんかやばい変異種が現れて物陰で息を潜めて通り過ぎるのを待ったり、自らが囮になって主逃して防衛者脱落する薄い本ください!
森の中の料理店・山猫亭を訪れた冒険者が、注意書きに従い進んでいく。…いろいろ注文が多くてうるさかつたでせう。お気の毒でした。もうこれだけです。どうかからだ中に、壷の中の塩をたくさんよくもみ込んでください。…あなたは溶けた。遺言は?「薄い本」
森ネフィアには泉とか小川があって探索中にそれであなたが催しちゃってペットたちを残してその場を離れてあたりを物色してたら何者かの触手でアンブッシュ受けて下腹部圧迫されたりまんぐり返しにされたり失禁して闇子が露になってそのまま尿道弄られてびくんびくんする薄い本ください(小声)
神だからシモベ一人の運命を変えるわけにもいかず、不運にもシモベは死ぬ。最愛のシモベを無くしたマニ様も銃に弾を一つ込め、祈る神のいない機械仕掛けの神が運命を委ねる。結果的に後追い自殺になるけど、それは神とシモベにとって幸いだったのか、それとも…な薄い本ください!
神の化身も地上に降りたらエーテルの風の影響を受けそうで良い。人よりは進行が遅そうだけどいつもと調子が違って疑問符浮かべてたり敵を殺した時に謎の高揚感があったのを振り払う殺戮に飢えた防衛者薄い本ください!
酔っ払ったルル様がお腹から触手出してマニ様引き寄せて腰を密着させる薄い本ください!
世界から戦争を無くしたいマニ信者がマニ様にツンデレみたいなセリフを吐きながら銃を捧げる薄い本。こんなことで争いが収まるわけではない。止まない争いごとに兵器の需要はあるから供給も止まらない。もし人が神に管理された機械だったら、誰も血を流すことはないのだろうか。
性別どっちでもいいから防衛者の尻に長棒ぶちこんでポーション注ぎ込む薄い本ください!
生まれつき神の声が聞こえていて神童と呼ばれていた少年の元に信者が集まり始め、神ではなく自分を崇めるよう驕り始めて神の怒りを買い天罰を受ける。その時から神の声は聞こえなくなったりする薄い本。自分が何者かに崇められる教祖もしくは神になって自分に改宗したらそういうのもあるじゃろ。
生まれつき白い翼を持つ卑屈な黒天使ちゃんが他の黒天使に苛められたりもするけれど、ルル様に「私と同じ白い羽なのね」って声かけてもらってからは前向きに生きようとする白い黒天使ちゃんとルル様の百合百合しい薄い本ください!
生命の秘密を探ろうとしたレントンさんがネクロノミコン読んで、己の意思とは関係なく視覚から文字が知識として頭に流れ込み障気に当てられ内臓を掻き回されるようなおぞましさに胃の中のものぶちまけてレクサスさんがアアアッする薄い本ください!
精神力強化のため触手風呂に放り込まれ聖なる盾唱えて触手への恐怖心を抑え込む防衛者の薄い本ください!
精製クミロミルクをもっとクミロミルクに近付けるためにクミ様からクミロミルクを採取し続けてクミ様が嗄れた嬌声しか上げなくなっても種を搾り取る薄い本ください!
聖夜祭でジュアの狂信者に吊るされちゃうシモベと、解放されて辺りを火の海にし始めたエボンと、シモベ救出作戦に出るマニ様の薄い本ください!
聖夜祭で町燃やした後にジュア様降臨させてその光景に青ざめる彼女に媚薬投げ付けて祭壇に押し付けその惨状をまざまざと見せ付けるようにして後ろから致そうとしたり、ペットの防衛者を紐で引き寄せて側で主神を汚すさまを見させる百合百合な薄い本ください!
声は堪えるより思いきって出してしまった方が気持ちいい(意味深)ので吟遊詩人の長棒に跨がって名器を奏でるんですよ。羞恥はどこかに投げ捨てて、自らの交わる音と、声と、甘い言葉に溺れた時、きっとそれはどんな音楽にも勝る美しい演奏になる吟ロイの薄い本ください!
声帯だかスピーカーだかが壊れて声出なくなったマニ様がシモベにあたたかい眼差し向ける薄い本ください!あるいは神の電波装備がなくて、側にいるのに声は届かない的な薄い本ください!
窃盗でたまに良心が痛んでカルマが下がるあたり気持ちいいことでも良心が痛んでる的な、好きな人の腕に抱かれながらこんなに幸せでいいのかってすりすりする薄い本ください!
絶対防衛者になって強固な守りの内側に弱い自分を覆い隠して敵を挑発するも自身はおろか主までも防衛出来ず淫婦にネチョられて絶望する防衛者ちゃんの薄い本ください!
絶望に突き落とすような薄い本ください!ずっと一緒に冒険してきた*love*防衛者の目の前でその辺の敗残兵と結婚して防衛者の装備取り上げて結婚指輪も全部飲み込ませて装備全部敗残兵に与えて防衛者と縁切るような。
戦況悪くて、使えない上官が部隊の士気下げまくってて、見かねたロイターさんが斬り殺すか撃ち殺すかしちゃって周りが「流れ弾じゃあ仕方ないな!」ってフォローしてロイターさんがその上官の代わりを務めて士気ががんがん上がって戦況ひっくり返す薄い本ください!
戦場で紅白が命を奪い合うがごとくセッした勢いでころころしちゃってちょっと罪悪感を覚えながら復活の書を取り出す薄い本な…いいな…刃互いに突きつけながら隙あらば無力化して押し倒して痣だらけで首絞めながらちゅっちゅするイチャイチャバイオレンスなやつください。畳む

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