No.109

#えろなの薄い本ください 23
えろなの薄い本くださいbotのつぶやきログ
一時間に一回薄い本くださいするbotでした。めちゃくちゃ欲しいのでElona二次創作に限り自由に使ってください(雑食推奨)(ヴァリアントネタがある)(卑猥なネタもある)

平和なエレアの村に盗賊の群れが攻め込んできて夫の前で陵辱される妻とか首領に初物いただかれる娘とか母娘で連れて行かれて男は子供を除いて残されてしまうんだ…エレアを絶やしてはいけないので復讐の芽が残るとはいえ皆殺しにはされない薄い本…。
お金に困った冒険者に声かけて一晩の宿と美味しいご飯食べさせる代わりに目の前で排泄してもらうような大富豪紳士の薄い本を探さなければ…。
少女が自分を売るからその金で母に薬を送ってくれって頼んで肉屋の店頭に並ぶ薄い本。なお約束は果たされないもよう。
家に来た乞食に金はやるから一発やらせろして乞食が金貨の詰まった皮袋抱いて陵辱に耐えて事後に安堵してたら直喩的昇天させられてる薄い本好きって何度も言うぞ!
普段ハイライト死んでるのに大切な人に手を出されそうになると光が宿る系防衛者の薄い本…。
パルミアオオヌメリとかヴィンデールルリアシバトとか載ってる図鑑みたいな薄い本待ってます!!!
ヨウィンがパルミアにリンゴ卸してるみたいな話したけど悪い意味での閉鎖的な村だとまたぐっとくるものがある。表面はそれなりな対応してるけど内面余所者扱いしてくるやつ。少女を生贄にする薄い本。
妖精のスリの指、集めた金はどうするのだろうなあ。悪戯好きとして盗んだだけでそのあとのことは考えてなかったりよ。草叢の影に妖精が盗んだものが貯めてある場所があったりする薄い本。
ネフィア扱いとはまた別でもうちょっと狭い範囲の土地の名前とか欲しさな。なんとか草原とかもう少し広くてもなんとか森なんとか台地みたいな、その空間に生態系ひとつできてるとよい。最近○○平原にフローティングアイが大発生してるから数を減らしてきてくれ的な薄い本…。
イツパロトル信仰の村とか村人全員仮面みたいなのつけてそうだし鳥をトーテムにしてる感じの薄い本。
私をここに埋めることでこの町は完成する…みたいなこと言い出す建築家の薄い本。この芸術品のタイトルをルミエストと言った。
冒険者が荷物を盗まれるとか 魔物から逃げる最中に取り落としたままにするとかなんかそういうあれ…何も無くなってしまったがこの身一つあればいいみたいなやつ…頭陀袋みたいなやつに食料詰めてて野外で寝る時枕にしてるような薄い本…。
家なり宿なり帰る場所があるなら写真とかそういう大切なものを肌身離さず持ち歩かなくてもいいかもしれないが、そうでないなら自分に必要なものを持てるだけ持って旅するんだよなあ。そういう冒険者の薄い本…。
魔物から逃げる最中に木に引っ掛けてしまった荷物を取ってきてほしいって依頼を出すんだな それに全財産が入ってるからお金は荷物を受け取ってからっていうやつ… ああでも スリとかの対策で襟とか靴に金貨隠してたりする薄い本だ…。
森で散った仲間の遺骸を埋葬してほしいって依頼を出すんだな…生前の特徴とか伝えたりするけど既に魔物に食い荒らされているかもしれないし、そんな危険な場所でもあるこの依頼を受けるような冒険者は居ないと思われた… その冒険者は僅かながらの遺品も持ち帰ってきてくれた薄い本だ…。
母の形見の指輪を魔物が住むという涸れ井戸に落としてしまったという幼き少女の悩みを聞いた冒険者がするするとロープを伝って降りて行ったがしばらくして悲痛な叫び声がしたので少女が井戸の中を覗き込むと激しく揺れるランタンの灯りに冒険者の残骸が照らされその周りの無数の目がこちらを見た薄い本。
枯れ井戸がネフィア化してるのもロマンよな。地下道ができててどこかに繋がってるのでもよい。死体捨て場みたいになってて屍蝋化した死体が転がっていたり淀んだマナが充満しててやばいネフィアボスみたいなのがおる薄い本やな…絶対リッチとかゾンビ使役してるでしょ。
遺跡群をネフィアと呼ぶのと ピラミッドとか古城みたいなわりと近代の建物もネフィア扱いされてる。きみたち魔物の巣のことをネフィアって呼んでるでしょ。恋人を亡くした少女が彼を蘇らせようと冥界の門を開いてしまい二人の家ごとネフィアになったりする薄い本。彼の肉体に少女の魂が宿ってしまう…。
排泄とか失禁は普段人に見せるものではないものを見られるなどの羞恥と抗えない生理現象と解放感の間で理性が揺らぐところを大切にしたい。排泄物そのものはわりとどうでもいいけど羞恥心煽るアイテムとしてはとてもいいと思います。防衛者の汚水集める薄い本ください。
神経ハウンドに神経やられる系感覚麻痺のイメージあるけど逆に感覚強化で何されても痛みしか感じなくなる薄い本をな。肉体麻痺して動かないし失禁してるのにそれすらも灼熱帯びてるし痛みで逆に何されてるかわからないレベル。
酒かクラムベリーキメてないと主を守れない防衛者の薄い本わかりしかない…。
エーテル病の治療法を探していたけどもう人類皆エーテル病かかってるよみたいなやつ好きだしこのまま適応できなかった奴から死んでいくさま…生き残った奴の中から選民意識マンとか新興宗教教祖マンとか出てくるから地獄か?elona二部の薄い本の幻覚を撫でた…。
自分のやりたいことと才能が一致してなくて、今の生活はとても安定しているが心で燻る何かの理由を求めて下手ながらも一からやりたいことをやる冒険者の話 音痴のチャラ吟遊詩人と百発零中片目隠れガンナーの薄い本をくれ。
帰還とか脱出の空間転移でさ、本人を対象とする魔法、本人の周囲少しを対象とするかみたいなさ、本人だけのやつだと誰かに干渉してると発動しないとか干渉してる人がバラバラになるとかそういうのあるから近寄ってはいけませんみたいな薄い本いいよな。
レベル高い魔術師なら広範囲で数人いけるけど見習いだとマジで本人だけとか失敗すると全裸でテレポとか事故るし最悪本人がバラバラになる 手を繋いでテレポしようとしたリア充が失敗して恋人の腕だけ一緒に転移してる薄い本。
遺跡群をネフィアと呼ぶのと ピラミッドとか古城みたいなわりと近代の建物もネフィア扱いされてる。魔物の巣のことをネフィアって呼んでるでしょ。恋人を亡くした少女が彼を蘇らせようと冥界の門を開いてしまい二人の家ごとネフィアになったりする薄い本。彼の肉体に少女の魂が宿ってしまう…。
ヴェセルがラーネイレを引きとめようとしたからラーネイレは死ぬしかなくなった的な薄い本はありますか?
困ってる少女を助けたら後日わが家までお礼に来てシェイドの恩返しされる薄い本が欲しかった…。
イチャイチャ主従が洗脳されて崩壊の序曲…服を脱ぎ始める主と主に斬りかかる防衛者…あるいは防衛者が本能のまま主貪る薄い本めちゃくちゃ欲しくないですか?
ネフィア奥深くに生息する魔物なんかは調理法とかそんなに知られてなくて肉を無駄にしながら試行錯誤してようやく美味しい食べ方を知るやつ好き…その過程で毒のある部位に気付いたり特定の部位が凄く美味しいの知ったりみたいな薄い本あります?
ノンケ防衛者妊娠みたいな話よ、天界では普通に女性が妊娠するみたいな世界だったけどイルヴァは常識違ってて初夜で主抱こうとしたら主がふたなりで防衛者がまさかの受けで中出しされた挙句妊娠するとかまじ頭に疑問符いっぱいの防衛者ファッキンキュートな薄い本ください。
明日は防衛者も休みだからって酒盛り始める薄い本じゃん、今日は変わった酒があるんだよーって取り出したるは馴染みの冒険者に貰ったお酒じゃん(熱いシチュ)(頷く)
はく製がはく製じゃなくて氷や結晶の中にそのまま閉じ込める薄い本もいいなって。氷の中で眠る防衛者よ
防衛者縛り付けて木の長棒とか噛ませておいて短剣でお腹開いてみたい薄い本。神の化身だし中身は人と作りが違うかもしれない。
酒(媚薬混入)飲まされた防衛者が生まれたての小鹿みたいになってる薄い本ください!
町の小さな水場で釣りをしていた老人の姿が突如消え、ガード総出で捜索するも見つからなかった。ある時遠く離れた町の水路からその老人の遺体が発見され…みたいな薄い本ください。
庭に鎖で繋いでいた犬の首輪が呪われていたらしく、目を離したらそこには頭のない犬の死体が…みたいな薄い本ください。
ザナン=ドイツイメージでウインナー食べながらビールクズみたいなロイターさんの薄い本ほしい…。ヴェルニース炭鉱街だし労働者多くて酒場メシも味濃そうなイメージあってな、ロイターさんの好きそうな感じ。
ロイターは矢印is恋愛感情とか執着とか嫉妬とか敵対心とかいろいろ含めたものをヴェセルに向けてる。ヴェセルが失踪してとうの昔に彼への感情も切れたものと思っていたが、まさかの再会に忘れていた感覚と、変わり果てた彼への怒りや悲しみを覚える系ほもの薄い本…。
紅白はロイターさんからヴェセルに太い矢印出てて、ヴェセルはそれをスルーしてエリシェみてる感じで、たまに向かい合ったかと思えば刃向けあってる殺伐ほもとか、あとロイターさんはプライド高い軍人ポジって感じだからモブに弄ばれてるのがすごく似合うんだよな、サブクエのイス姦も後押ししてる薄い本…。
防衛者どもは汗臭くないか心配になってるのとかかわいいかわいい…そういう時に限って主が近い(近い)制汗剤の匂いがする防衛者とかさわやかであるな…ムスク奴とかおるかな…キリッ系とか…防衛者が制汗剤レビューしてる薄い本ほしい…。
防衛者が些細な物音でパチンって飛び起きるから主がそろーっと動くけど気配で目が覚めるからもうだめ 防衛者寝てろって薄い本ください(睡眠薬盛りながら)
レントンさんがレヴラスさんに契約の魔法掛けられてて自殺しようとしても死ねないから死ぬのをやめたみたいな薄い本。
近年魔術師ギルドからのマナを含んだ汚染水によって下水道に凶暴な魔物が集まるようになり…みたいな薄い本。下水道でゴミが魔物化する、みたいなのもよい。
ルミエストが橋がかけられた島なのはもしもの時に化け物どもを外に出さない為っていう…元々人々から追放された者や頭のおかしい魔術師とかを孤島に隔離しててそれらがそこに街作ってて、島を出入りするのも手続き面倒そう…って感じの薄い本。時々奴隷や死刑囚が検体として入ってくるのもいいな。
賜ったばかりの防衛者の手を取って彼の指にぴったりはまってる結婚指輪をもぎ取ってその場に捨ててぐりぐり踏みつけてからの「今日から私がお前の主だ」っていう友好度天敵からの薄い本ください。
ぼくはネフィア内でこっそり用を足してる最中に静かに忍び寄ってきた蔦触手に足を絡め取られて服を汚してしまう薄い本がみたいです 敏感な部分をぬるぬるで擦られて止まらなくて出し切ってしまうあれです 服や鎧の隙間から全身を這いずり回るのもグッドです
ぼくはネフィア潜ってる最中に催して物陰で用を足す薄い本がみたいです 物音に敏感になるあれです 近くに仲間もいるとグッドです
ぼくは水浸しネフィアをちゃぷちゃぷ歩いてたら水音と温度でだんだん催してきて水深が腰下まである深いところを進むことになって内心ラッキーとか思いながらこっそりおしっこする薄い本が欲しいです ばれてないと思ってるあれです
何百年と生きてて誕生日は祝われるもの、というのをすっかり忘れてた防衛者かわいい。ここ数十年祝ってもらったことなかったりする薄い本ですね。畳む

二次創作,Botログ