#えろなの薄い本ください 18えろなの薄い本くださいbotのつぶやきログ一時間に一回薄い本くださいするbotでした。めちゃくちゃ欲しいのでElona二次創作に限り自由に使ってください(雑食推奨)(ヴァリアントネタがある)(卑猥なネタもある)続きを読む傷付いたお姉さん主の前で盾になって敵の攻撃食らって吹っ飛ばされるショタ防衛者の薄い本ください!強いモブにお腹蹴っ飛ばされるやつでもいいです。目の前でぼろぼろにされるショタ防衛者をだな。庇護欲だかなんだかが混ざってたりよ。小さいからって男として見てなくてプライド傷付いてたのもいい。女主と女防衛者の百合とかかわいいやん?まわりみんな男の中で一人だけ男装の防衛者ちゃんが下界に降りても性別偽ったままで、女主から恋心抱かれてるのに気付いてしまった薄い本とか欲しいじゃん。女であることを話してもいい。隠しててもいい。防衛者も私と同じ血の色をしてるのねって主従をはよ。迫害され石を投げられていたエレアの少女の話でも、殺戮と人肉食に飢えて一人孤独に暮らしていた少女の話でもよい。神の化身は人間ではないが、人と何も変わらないじゃないって薄い本。もし死んだらごめん!愛してる!ってお前それが遺言になるんだぞ…みたいな、なんかちょっと落ち着いて聞いたらこっ恥ずかしいセリフみたいなのを吐いて返事も聞かずに敵陣に突っ込んでって結局生還して、あの時の防衛者かっこよかったなーみたいな薄い本をさ。もっかい言って?って追撃される。焼け落ちたノイエルの町の、まだ原型を保っている教会でジュア像の冷たい瞳に見下ろされながら防衛者が修道女♂を貪る話。神が見ておりますって修道女♂は言うけど、防衛者の深い悲しみを知っているから胸のジュアの聖印を握りしめながら声を上げずにじっと耐えてる薄い本はよ。アンドロイドちゃん体内で人工的に卵子だの精子だの生成して、マスターはどちらがお好みですかして外部パーツ(意味深)取り付けたりしてほしさある。性別なしというかマスターの望むままに変えられるやつ。ふたなりがいいって希望にも一瞬フリーズしてわかりましたって言ってくれる薄い本。家具の配達依頼で、中は絶対見るなって棺桶みたいなの受け取ったけど物音したからこっそり開けたら女の子が入っててそこから始まる逃避行とか迫りくる追っ手とかそういう熱い薄い本をな?人は人生に3回だけ神の声を聞く。生まれた時、信仰を深めた時、死ぬ時。って薄い本。普段仲悪そうだし態度も悪いし義務感で主従やってそうなのがいざ相手を失った時思い出に浸るような語りするのにグッとくる。ほんと、最後まで馬鹿なやつだったよ。そんな外からは良好には見えないその二人なりの交流の薄い本。もちを喉に詰まらせた主を救うには体当たりしなければならないが、体当たりすると主は死ぬ。そのままだと窒息して死ぬ。どちらにしろ防衛者は主を殺さなければならない。ならばいっそ自分の手で苦しませずに殺す防衛者の薄い本。防衛者がエレ戦♂に長棒を口で扱われてる時に長耳さわさわしてびくびくしてるのを楽しむ薄い本ください。エレ戦は受けでも攻めでも無理矢理みたいなシチュだとすんなり受け入れられるし愛情注いでもまだ信じきれない自分がいたりしそうなのでじっくりと心のホーリーヴェイルを開いてやればいいのでは。妖精さん故に男としか体を重ねることができない妖精さん♂が好きになってしまったのは主♀で、最初で最後のセッを成し遂げたあと妖精さんは眠りについた主の頬を撫でてそっとベッドを抜け出してどこかへ消えてしまう。翌朝主が目覚めると窓辺に小さな花の種だけが残されている薄い本。主従は防衛者が主庇った時についた傷跡が残ってるやつも、戒めで残してるやつもよい。逆に主の体に傷跡が残ってるやつもよい。防衛者が守れなかった証。それを見るたびにしょんぼりする感じよ。まあどちらにしろ触られるとンッってなる薄い本(逆ギレ)ヴェルニースとパルミアの間にソニー・ビーン的な人食い一族めいた隠れ家があって、あの道を通る行商とか旅人を襲って食ってる…それこそ死者の洞窟に住む案件では。たまに移動して誰も気付けないし立ち入れない死者の洞窟…。そんな噂話から始まる薄い本…。今伝えられている銀髪イケメンのマニ様は機械の神である表向きの姿で、本体はそのさらに上の次元からマニを操ってる感じの銀髪ロリだったり醜い男とか液体に浮かぶ古代の脳味噌とかコールドスリープ中の旧人類だったりとかそんな機械の操り人形の薄い本。機械や人形が人を操るの好き。人にはなれない。主従が何者かに捕らわれて、主にだけは!って防衛者が叫んでるけど最初から防衛者が目当てでした~(主ちゃんは別室で丁重にもてなしながら)とかいう薄い本ないですか。妖精さんの種吐きはセッの隠喩では?食べて種を吐くってつまり中出しの隠喩では?待て!fairyはほもだ!つまり妖精さんはほもだ!高身長ほもの妖精さんは食べると種を吐く薄い本だ!主が防衛者を膝枕で耳かきしてたらそのまま寝落ちされてまあいいかって寝かせてるんだけど急に催して来てそれで起こすのも恥ずかしくて耐えてたけどやっぱり危なくてやんわりと起こして立ち上がろうとするけど足が痺れて立てなくて漏らしちゃう薄い本はどこですか?防衛者は最初から起きててもいいよ?教会の裏でこっそり煙草ふかしてる修道女♂君もいいじゃん?それ防衛者に見つかりそうになってゲッやべって踏み消して煙は寒空の白い息に誤魔化すのだ…。まあバレてるんだけども。別に俺の前でくらい煙草は好きに吸えばいいじゃんって軽い防衛者に言われて防衛者の前では素を曝け出す薄い本!黒天使♂が乗馬に向いているが、背中に乗れば羽は封じられるじゃん、お姫様抱っこかな?弓も使うなら肩車かな?重い重いと罵倒されながらお姫様抱っこされてるやつください。普段荷物持ちさせられることの多いオパ子さんが黒天使♂にお姫様抱っこされて女の子扱いされて不覚にもキュンする薄い本!黒天使♂の羽を撃って壁なり地面なりに標本にしよう…いい顔で睨み付けてきそうな感じの…乱暴にもがいて羽がぶちぶちしてもいいです。羽が折れるほど抵抗してても、誰かに羽踏みつけられててもいいです。ヤカシャ様みたいなボロボロ羽になって二度と飛べなくなって曇天を見上げる黒天使♂の薄い本!修道女♂ちゃんの修道女♂ちゃんが大罪ですしちゃってスカート押さえて顔真っ赤にする薄い本ください!祭壇セッていうか、神は見ているセッ?十字架握りしめたまま致されるやつでもいいです!ジュア像が静かに見下ろす祭壇前で壊れた修道女♂が祈りの言葉を呟きながらモブレされてるやつでもいいです!黒天使♂をお姫様抱っこするオパ子♂とかたまらんな…夜は黒天使に乗るんだけどな…いやどうだろう黒天使に乗られるかもしれない…?黒天使の重みを感じて…?黒天使♂がオパ子♂を切なげに抱いてるのをただ黙って受け止めてる薄い本ください!ヤカシャ様と曼珠沙華の組み合わせは黒と赤でとてもよい…その中に一輪だけ混ざる白い曼珠沙華を守るのも手折るのもまたよい…花言葉の「また会う日を楽しみに」だけど、それももう叶わなかったりしたりさ…そんなイラスト系薄い本をさ…。黒天使ちゃんのスカートめくったらパンツに不自然な膨らみがあって、しーって人差し指立てて照れ顔で内緒だよする黒天使ちゃんかわいい。こう…否定も拒絶もしないであなたに対して秘密の共有を求めるような薄い本…。細っこくてかわいいけど、体つきよく見ると男だわ…みたいな黒天使ちゃんもよい。防衛者から女の子の匂いがするってスンスンしてるうちにほもに目覚めるかと思いきや防衛者は実は男装防衛者ちゃんだったりする薄い本。防衛者が好きになってしまい俺はホモなのか…いや、ホモでもいい!防衛者が好きだ!って覚悟決めたら防衛者が男じゃなかった!防衛者を賜ることでPCの生存率があがり安全なイルヴァ生活を送れますって薄い本。防衛者はクズ石だけでもラーメン感覚ですぐに賜われるので双子防衛者とかいかがでしょうか?なんでそこで満足してるんだ!明らかに防衛者足りてない!賜りが必要だろ!レイハンド一日一回で足りると思ってるのか!夜が暗いと外出歩かずに早く寝るものかと思ったが、ヨウィンならともかくパルミアの街だと街灯あったな。でも結局はどこも夜は危ないものよね。危険なパーティー。月のない夜は光がなくて影が見えないことから人と魔物の区別がつかないって薄い本。夜に明かりを持って出歩くと獣は離れて悪人が近付く。レントンさんが自己変異で自分を見失って混乱してしまい幻覚や魔力の暴走で生み出した魔物に致される話。この魔物が、精神に宿る異常であるとか自分自身とか自分にとっての悪しきもの、巣食うもので、つまり自分に向き合う薄い本。自己変異とは変わりたい自分への試練を与える魔法…。一人の主にしかつけないように一代で死んじゃうよう遺伝子操作された防衛者の薄い本。もしくはそのような契約である話。主従の契りを交わすと、主の死は自身の死となる。主が死んだら徐々に衰弱してもいいし、ゆっくりと心臓を止めて鉱石になってもいい。あの世までお供しますな話。パーティー会場が肌寒くて震えてるどこかの少女に上着をファサーしてあげて、主にあれっ上着どうしたのって聞かれたら暑かったので脱いできましたする防衛者の薄い本。防衛者の尻にプラグ詰めておいてただただ食べさせ続ける拷問薄い本はよして…普通に生活させるやつでもいいです。排泄管理というか、出したくても出せない状態に置きたいです。お腹きつくなってきても排泄を許されない。たとえ許しを出したとしても公開排泄を強要したい。不必要な要素はそれに割く時間や労力が無駄になる為取り除くべき、そう考えているマニ様。必要なものだけを身に纏うマニは、かつては必要としていたルルウィのことを思い出す。一度は切り捨てたものだが、敵対する彼女に割く意識は果たして切り捨てる前と後、どちらが効率的であったか。って薄い本は?どうしようもない窮地に陥って死を待つだけのシチュで、防衛者に殺される主の薄い本…。主は防衛者に命を預けていて、防衛者を失えば自分も死ぬも同然だから敵ではなく防衛者に命を奪われるのは優しい引導なのだなあ。それを裏切りと取るか信頼と取るか…。手足が拘束されるとかで不自由になった時、躊躇なく部位切り落として自由になろうとする覚悟持ち防衛者の薄い本。取り返しのつかない自傷な。自分の体よりも大切なものがあって、そのために犠牲になるのは惜しくない。傷口縛ったり焼いたり。片腕犠牲とか相打ち覚悟で主守るとかもよい。防衛者洗脳されて主に切りかかって馬乗りになって剣突き立てる瞬間に正気に戻って床ドン(顔の横に剣突き立てるあれを指す)してそれで主の髪や頬がちょっと切れたりする薄い本ください。ギリギリ正気に戻って狙いを外すみたいなやつ好き。地殻変動起きた時は防衛者が主守ろうと覆いかぶさったり引き寄せたり抱き締めたり動くんでしょ…自分にも同じ危険あるのに本能レベルで防衛してるやつやばいから薄い本はよして…。誰か一人が死ななければならないとか、誰かを殺さなければならない的なやつで、主が悩んでる間に防衛者が全ての悪意を背負いこむ薄い本ください!天の光は全て星…月から見たティリスの光は全て人の営みとかそんな命の輝き…この光を増やして夜も昼のように明るくするマニ様の薄い本…。全てを焼き尽くす太陽のイツ様はその熱で誰も寄せ付けることができない孤高で孤独な神であるって薄い本。沼の底から見える地上の光に焦がれて手を伸ばすも泥にまみれた汚れた手を取ってくれる人はいないみたいな、天を仰ぐのをやめたダルフィの人々の薄い本。その手を取って、一緒に汚れる道を選んでも、まとわりつく汚泥を拭っても。綺麗すぎるあなたがわざわざ汚れなくてもいいって情が湧くのもよい。太陽と月ってイツ様とマニ様じゃね?イツ様は太陽そのものって感じだけど、マニ様は何もない月面にただ一人降り立つみたいな薄い本。マニ様宇宙の無重力空間で四次元から兵器出してはイルヴァにぶち込むやつやって…使った兵器はその辺に捨ててスペースデブリにして…衛星落としやっちゃって…。おねショタ主従で毎晩防衛者のホーリーランス咥えて防衛者のポーションごっくんする薄い本を所望する。レイハンドはしっかり使い切るのだ。時間を忘れた防衛者の薄い本。墓守防衛者と主の遺した家。時計もカレンダーもない森の中に一人住んでてさ、毎日日は登るし季節も巡るけどそれを何回繰り返したら時間を忘れられるのかな。防衛者より先に家に寿命が来てしまうような話。命日は忘れなさそうだから一応記録はするんだろうな…。流行病で国が封鎖されてて冒険者が入国拒否される薄い本。持ち込むのも外に出すのもだめ。冒険者ギルドで予防接種的なのされる。ポート・カプールには海外から衣服に付着してた植物の種や船に紛れ込んだ小動物がいて カプール周辺で繁殖して、外来種の生き物がティリスの生態を破壊している。揮発を天に帰ろうとすると解釈するなら火葬だって天国送りじゃんね…イツパロトルの炎…火魔法使いがイツ様に代わってお仕置きする薄い本。とある国にはアイテールの祝福と呼ばれている病があって、これに罹ると天国に行けるって言われてて周りからも祝われるんだけど、でもそれはよその国ではエーテル病と呼ばれていて治療薬もあるんだけど、誰も治療を受け入れようとしない薄い本。薄汚れた子供がひっくり返した布袋から出てきたのはクズに枝に石ころ。無価値とも思えるそれらをがらくた屋の主は吟味して、子供に相応の金貨を握らせた。ここダルフィではクズに始まり人の命まで価値のないものなど存在しない。っていうがらくた屋の薄い本。ティリスの天文の薄い本。星を見て方角を知る的なやつ好き…シリウスに向かって飛べとか好き…銀狼座みたいな星座とかあるのな…プチ座…赤く光る星とか。射手座っぽい星座の絵に矢を射るルルウィとか描いてあったりは。自分でその異名を名乗り始めたのなら、冒険者ギルド登録する時に中二病真っ盛りの駆け出し冒険者が痛い異名で登録して後々何かあって異名もじられた嘲笑されて恥ずかしい思いする薄い本とかありそう。異名負けしてたり。畳む 2024.8.27(Tue) 23:37:18 二次創作,Botログ
えろなの薄い本くださいbotのつぶやきログ
一時間に一回薄い本くださいするbotでした。めちゃくちゃ欲しいのでElona二次創作に限り自由に使ってください(雑食推奨)(ヴァリアントネタがある)(卑猥なネタもある)
傷付いたお姉さん主の前で盾になって敵の攻撃食らって吹っ飛ばされるショタ防衛者の薄い本ください!強いモブにお腹蹴っ飛ばされるやつでもいいです。目の前でぼろぼろにされるショタ防衛者をだな。庇護欲だかなんだかが混ざってたりよ。小さいからって男として見てなくてプライド傷付いてたのもいい。
女主と女防衛者の百合とかかわいいやん?まわりみんな男の中で一人だけ男装の防衛者ちゃんが下界に降りても性別偽ったままで、女主から恋心抱かれてるのに気付いてしまった薄い本とか欲しいじゃん。女であることを話してもいい。隠しててもいい。
防衛者も私と同じ血の色をしてるのねって主従をはよ。迫害され石を投げられていたエレアの少女の話でも、殺戮と人肉食に飢えて一人孤独に暮らしていた少女の話でもよい。神の化身は人間ではないが、人と何も変わらないじゃないって薄い本。
もし死んだらごめん!愛してる!ってお前それが遺言になるんだぞ…みたいな、なんかちょっと落ち着いて聞いたらこっ恥ずかしいセリフみたいなのを吐いて返事も聞かずに敵陣に突っ込んでって結局生還して、あの時の防衛者かっこよかったなーみたいな薄い本をさ。もっかい言って?って追撃される。
焼け落ちたノイエルの町の、まだ原型を保っている教会でジュア像の冷たい瞳に見下ろされながら防衛者が修道女♂を貪る話。神が見ておりますって修道女♂は言うけど、防衛者の深い悲しみを知っているから胸のジュアの聖印を握りしめながら声を上げずにじっと耐えてる薄い本はよ。
アンドロイドちゃん体内で人工的に卵子だの精子だの生成して、マスターはどちらがお好みですかして外部パーツ(意味深)取り付けたりしてほしさある。性別なしというかマスターの望むままに変えられるやつ。ふたなりがいいって希望にも一瞬フリーズしてわかりましたって言ってくれる薄い本。
家具の配達依頼で、中は絶対見るなって棺桶みたいなの受け取ったけど物音したからこっそり開けたら女の子が入っててそこから始まる逃避行とか迫りくる追っ手とかそういう熱い薄い本をな?
人は人生に3回だけ神の声を聞く。生まれた時、信仰を深めた時、死ぬ時。って薄い本。
普段仲悪そうだし態度も悪いし義務感で主従やってそうなのがいざ相手を失った時思い出に浸るような語りするのにグッとくる。ほんと、最後まで馬鹿なやつだったよ。そんな外からは良好には見えないその二人なりの交流の薄い本。
もちを喉に詰まらせた主を救うには体当たりしなければならないが、体当たりすると主は死ぬ。そのままだと窒息して死ぬ。どちらにしろ防衛者は主を殺さなければならない。ならばいっそ自分の手で苦しませずに殺す防衛者の薄い本。
防衛者がエレ戦♂に長棒を口で扱われてる時に長耳さわさわしてびくびくしてるのを楽しむ薄い本ください。エレ戦は受けでも攻めでも無理矢理みたいなシチュだとすんなり受け入れられるし愛情注いでもまだ信じきれない自分がいたりしそうなのでじっくりと心のホーリーヴェイルを開いてやればいいのでは。
妖精さん故に男としか体を重ねることができない妖精さん♂が好きになってしまったのは主♀で、最初で最後のセッを成し遂げたあと妖精さんは眠りについた主の頬を撫でてそっとベッドを抜け出してどこかへ消えてしまう。翌朝主が目覚めると窓辺に小さな花の種だけが残されている薄い本。
主従は防衛者が主庇った時についた傷跡が残ってるやつも、戒めで残してるやつもよい。逆に主の体に傷跡が残ってるやつもよい。防衛者が守れなかった証。それを見るたびにしょんぼりする感じよ。まあどちらにしろ触られるとンッってなる薄い本(逆ギレ)
ヴェルニースとパルミアの間にソニー・ビーン的な人食い一族めいた隠れ家があって、あの道を通る行商とか旅人を襲って食ってる…それこそ死者の洞窟に住む案件では。たまに移動して誰も気付けないし立ち入れない死者の洞窟…。そんな噂話から始まる薄い本…。
今伝えられている銀髪イケメンのマニ様は機械の神である表向きの姿で、本体はそのさらに上の次元からマニを操ってる感じの銀髪ロリだったり醜い男とか液体に浮かぶ古代の脳味噌とかコールドスリープ中の旧人類だったりとかそんな機械の操り人形の薄い本。機械や人形が人を操るの好き。人にはなれない。
主従が何者かに捕らわれて、主にだけは!って防衛者が叫んでるけど最初から防衛者が目当てでした~(主ちゃんは別室で丁重にもてなしながら)とかいう薄い本ないですか。
妖精さんの種吐きはセッの隠喩では?食べて種を吐くってつまり中出しの隠喩では?待て!fairyはほもだ!つまり妖精さんはほもだ!高身長ほもの妖精さんは食べると種を吐く薄い本だ!
主が防衛者を膝枕で耳かきしてたらそのまま寝落ちされてまあいいかって寝かせてるんだけど急に催して来てそれで起こすのも恥ずかしくて耐えてたけどやっぱり危なくてやんわりと起こして立ち上がろうとするけど足が痺れて立てなくて漏らしちゃう薄い本はどこですか?防衛者は最初から起きててもいいよ?
教会の裏でこっそり煙草ふかしてる修道女♂君もいいじゃん?それ防衛者に見つかりそうになってゲッやべって踏み消して煙は寒空の白い息に誤魔化すのだ…。まあバレてるんだけども。別に俺の前でくらい煙草は好きに吸えばいいじゃんって軽い防衛者に言われて防衛者の前では素を曝け出す薄い本!
黒天使♂が乗馬に向いているが、背中に乗れば羽は封じられるじゃん、お姫様抱っこかな?弓も使うなら肩車かな?重い重いと罵倒されながらお姫様抱っこされてるやつください。普段荷物持ちさせられることの多いオパ子さんが黒天使♂にお姫様抱っこされて女の子扱いされて不覚にもキュンする薄い本!
黒天使♂の羽を撃って壁なり地面なりに標本にしよう…いい顔で睨み付けてきそうな感じの…乱暴にもがいて羽がぶちぶちしてもいいです。羽が折れるほど抵抗してても、誰かに羽踏みつけられててもいいです。ヤカシャ様みたいなボロボロ羽になって二度と飛べなくなって曇天を見上げる黒天使♂の薄い本!
修道女♂ちゃんの修道女♂ちゃんが大罪ですしちゃってスカート押さえて顔真っ赤にする薄い本ください!祭壇セッていうか、神は見ているセッ?十字架握りしめたまま致されるやつでもいいです!ジュア像が静かに見下ろす祭壇前で壊れた修道女♂が祈りの言葉を呟きながらモブレされてるやつでもいいです!
黒天使♂をお姫様抱っこするオパ子♂とかたまらんな…夜は黒天使に乗るんだけどな…いやどうだろう黒天使に乗られるかもしれない…?黒天使の重みを感じて…?黒天使♂がオパ子♂を切なげに抱いてるのをただ黙って受け止めてる薄い本ください!
ヤカシャ様と曼珠沙華の組み合わせは黒と赤でとてもよい…その中に一輪だけ混ざる白い曼珠沙華を守るのも手折るのもまたよい…花言葉の「また会う日を楽しみに」だけど、それももう叶わなかったりしたりさ…そんなイラスト系薄い本をさ…。
黒天使ちゃんのスカートめくったらパンツに不自然な膨らみがあって、しーって人差し指立てて照れ顔で内緒だよする黒天使ちゃんかわいい。こう…否定も拒絶もしないであなたに対して秘密の共有を求めるような薄い本…。細っこくてかわいいけど、体つきよく見ると男だわ…みたいな黒天使ちゃんもよい。
防衛者から女の子の匂いがするってスンスンしてるうちにほもに目覚めるかと思いきや防衛者は実は男装防衛者ちゃんだったりする薄い本。防衛者が好きになってしまい俺はホモなのか…いや、ホモでもいい!防衛者が好きだ!って覚悟決めたら防衛者が男じゃなかった!
防衛者を賜ることでPCの生存率があがり安全なイルヴァ生活を送れますって薄い本。防衛者はクズ石だけでもラーメン感覚ですぐに賜われるので双子防衛者とかいかがでしょうか?なんでそこで満足してるんだ!明らかに防衛者足りてない!賜りが必要だろ!レイハンド一日一回で足りると思ってるのか!
夜が暗いと外出歩かずに早く寝るものかと思ったが、ヨウィンならともかくパルミアの街だと街灯あったな。でも結局はどこも夜は危ないものよね。危険なパーティー。月のない夜は光がなくて影が見えないことから人と魔物の区別がつかないって薄い本。夜に明かりを持って出歩くと獣は離れて悪人が近付く。
レントンさんが自己変異で自分を見失って混乱してしまい幻覚や魔力の暴走で生み出した魔物に致される話。この魔物が、精神に宿る異常であるとか自分自身とか自分にとっての悪しきもの、巣食うもので、つまり自分に向き合う薄い本。自己変異とは変わりたい自分への試練を与える魔法…。
一人の主にしかつけないように一代で死んじゃうよう遺伝子操作された防衛者の薄い本。もしくはそのような契約である話。主従の契りを交わすと、主の死は自身の死となる。主が死んだら徐々に衰弱してもいいし、ゆっくりと心臓を止めて鉱石になってもいい。あの世までお供しますな話。
パーティー会場が肌寒くて震えてるどこかの少女に上着をファサーしてあげて、主にあれっ上着どうしたのって聞かれたら暑かったので脱いできましたする防衛者の薄い本。
防衛者の尻にプラグ詰めておいてただただ食べさせ続ける拷問薄い本はよして…普通に生活させるやつでもいいです。排泄管理というか、出したくても出せない状態に置きたいです。お腹きつくなってきても排泄を許されない。たとえ許しを出したとしても公開排泄を強要したい。
不必要な要素はそれに割く時間や労力が無駄になる為取り除くべき、そう考えているマニ様。必要なものだけを身に纏うマニは、かつては必要としていたルルウィのことを思い出す。一度は切り捨てたものだが、敵対する彼女に割く意識は果たして切り捨てる前と後、どちらが効率的であったか。って薄い本は?
どうしようもない窮地に陥って死を待つだけのシチュで、防衛者に殺される主の薄い本…。主は防衛者に命を預けていて、防衛者を失えば自分も死ぬも同然だから敵ではなく防衛者に命を奪われるのは優しい引導なのだなあ。それを裏切りと取るか信頼と取るか…。
手足が拘束されるとかで不自由になった時、躊躇なく部位切り落として自由になろうとする覚悟持ち防衛者の薄い本。取り返しのつかない自傷な。自分の体よりも大切なものがあって、そのために犠牲になるのは惜しくない。傷口縛ったり焼いたり。片腕犠牲とか相打ち覚悟で主守るとかもよい。
防衛者洗脳されて主に切りかかって馬乗りになって剣突き立てる瞬間に正気に戻って床ドン(顔の横に剣突き立てるあれを指す)してそれで主の髪や頬がちょっと切れたりする薄い本ください。ギリギリ正気に戻って狙いを外すみたいなやつ好き。
地殻変動起きた時は防衛者が主守ろうと覆いかぶさったり引き寄せたり抱き締めたり動くんでしょ…自分にも同じ危険あるのに本能レベルで防衛してるやつやばいから薄い本はよして…。
誰か一人が死ななければならないとか、誰かを殺さなければならない的なやつで、主が悩んでる間に防衛者が全ての悪意を背負いこむ薄い本ください!
天の光は全て星…月から見たティリスの光は全て人の営みとかそんな命の輝き…この光を増やして夜も昼のように明るくするマニ様の薄い本…。
全てを焼き尽くす太陽のイツ様はその熱で誰も寄せ付けることができない孤高で孤独な神であるって薄い本。
沼の底から見える地上の光に焦がれて手を伸ばすも泥にまみれた汚れた手を取ってくれる人はいないみたいな、天を仰ぐのをやめたダルフィの人々の薄い本。その手を取って、一緒に汚れる道を選んでも、まとわりつく汚泥を拭っても。綺麗すぎるあなたがわざわざ汚れなくてもいいって情が湧くのもよい。
太陽と月ってイツ様とマニ様じゃね?イツ様は太陽そのものって感じだけど、マニ様は何もない月面にただ一人降り立つみたいな薄い本。マニ様宇宙の無重力空間で四次元から兵器出してはイルヴァにぶち込むやつやって…使った兵器はその辺に捨ててスペースデブリにして…衛星落としやっちゃって…。
おねショタ主従で毎晩防衛者のホーリーランス咥えて防衛者のポーションごっくんする薄い本を所望する。レイハンドはしっかり使い切るのだ。
時間を忘れた防衛者の薄い本。墓守防衛者と主の遺した家。時計もカレンダーもない森の中に一人住んでてさ、毎日日は登るし季節も巡るけどそれを何回繰り返したら時間を忘れられるのかな。防衛者より先に家に寿命が来てしまうような話。命日は忘れなさそうだから一応記録はするんだろうな…。
流行病で国が封鎖されてて冒険者が入国拒否される薄い本。持ち込むのも外に出すのもだめ。冒険者ギルドで予防接種的なのされる。ポート・カプールには海外から衣服に付着してた植物の種や船に紛れ込んだ小動物がいて カプール周辺で繁殖して、外来種の生き物がティリスの生態を破壊している。
揮発を天に帰ろうとすると解釈するなら火葬だって天国送りじゃんね…イツパロトルの炎…火魔法使いがイツ様に代わってお仕置きする薄い本。
とある国にはアイテールの祝福と呼ばれている病があって、これに罹ると天国に行けるって言われてて周りからも祝われるんだけど、でもそれはよその国ではエーテル病と呼ばれていて治療薬もあるんだけど、誰も治療を受け入れようとしない薄い本。
薄汚れた子供がひっくり返した布袋から出てきたのはクズに枝に石ころ。無価値とも思えるそれらをがらくた屋の主は吟味して、子供に相応の金貨を握らせた。ここダルフィではクズに始まり人の命まで価値のないものなど存在しない。っていうがらくた屋の薄い本。
ティリスの天文の薄い本。星を見て方角を知る的なやつ好き…シリウスに向かって飛べとか好き…銀狼座みたいな星座とかあるのな…プチ座…赤く光る星とか。射手座っぽい星座の絵に矢を射るルルウィとか描いてあったりは。
自分でその異名を名乗り始めたのなら、冒険者ギルド登録する時に中二病真っ盛りの駆け出し冒険者が痛い異名で登録して後々何かあって異名もじられた嘲笑されて恥ずかしい思いする薄い本とかありそう。異名負けしてたり。畳む