#えろなの薄い本ください 01えろなの薄い本くださいbotのつぶやきログ一時間に一回薄い本くださいするbotでした。めちゃくちゃ欲しいのでElona二次創作に限り自由に使ってください(雑食推奨)(ヴァリアントネタがある)(卑猥なネタもある)続きを読む全身性感帯と化した防衛者が危険を感じてずっと部屋に篭ったまま。ここで主が危険を顧みず防衛者を楽にしてあげようと乱入する薄い本!あちらこちらから仲間の悲痛な叫び声が聞こえて治癒の手が震える防衛者の薄い本ください…。不本意なのかどうなのか酷く傷付けてしまってからの主と防衛者の反応一覧の薄い本どこですか?痛みでしか快楽を得られない主の薄い本。様々な属性の防衛者がつけられるな!楽しんでる防衛者も、治癒の雨使い続ける防衛者も、主のためとはいえ心が痛む防衛者もよさみある。主の両親はリッチに殺されたりとかしていて、だからもし私が死んだら心臓を食べてほしいって防衛者に主が言う薄い本なわけよ。リッチ化する原因は明らかでなくて、下手な埋葬をすると死後リッチになってしまうみたいな迷信があったりする。心臓の代わりにおがくず詰めるとかそういうのがあったり。名声持ち冒険者が見かけられた噂が多発する感じ好き。パパラッチとかプロのストーカーは地図に冒険者の目撃スポットメモってますね…。英雄と持て囃されて街を歩いたら黄色い声があがる冒険者の安らげる場所は自宅だしオパ子さんにふぇぇ怖かったよ?;;って抱きついてる薄い本。魂はジュア様の元に、私の心はあなたのものに。って主に傅く薄い本欲しくない人いるの???愚かな人間どもに呪詛吐いて死ぬ防衛者の薄い本も…欲しいよなあ~~~!!!今の防衛者の身につけたあれこれは前の主が教えたものでは?防衛者がひとつまたひとつと大人になっていく薄い本だ…。会話の途中に突然何者かに攻撃されて え…? みたいになってる薄い本好き…。撃たれるとかそんな前触れ無しがいい。突然防衛者が何かから主を庇って倒れるみたいなやつでもいい。一瞬で状況が変化するようなあれ。平穏な会話が突然遮られてしまうあれ…。媚薬にやられて初めてを捧げようとする主を正気に戻そうとする薄い本の防衛者頑張ってください。主抱きしめたまま落ち着くまで何もしないやつ。どれだけ抵抗されても離さない。主を守るために、自分の理性を守るために、主を強く抱きしめる。ただ抱きしめるだけという健全さに隠された理性の攻防戦…。防衛者の遺伝子薄くてなかなか子供作れなかったのに魔物なんかがいともたやすく主を妊娠させてなあ、毒じゃ堕ろせないところまできてて日に日に大きくなる腹に怯えるしそのうち主の精神おかしくなって愛しげにお腹撫でたりし始めて生まれた魔物をはたして殺せるかどうかって薄い本。鎖とか枷で拘束されて牢にぶちこまれた防衛者の目の前で主がモブレされてる薄い本滾る。防衛者が鎖じゃらじゃら鳴らして暴れるやつ。主は主で防衛者に手を出さないようにモブと取引してたりすると更に良い。モブがそれ明かしてもいいし秘密でもいい。主に手を出すなと絶叫する防衛者から目をそらす主。ある村からの依頼で、怯える竜を仕留めた冒険者がよく見るとここは竜の巣で卵を温めていたことに気付くも時既に遅し、そしてその竜に育てられた少女が不運にも親の仇としてあなたを狙う…みたいな因果とかそういう薄い本。その少女はかつて竜に御供として捧げられたが心優しい竜に育てられていたのだ。長命種族のさ、100年ぶりに会ったらお前性格変わったなーみたいになってる薄い本すごくいい。100年前に彼の隣にいた可愛い奥さんはもういない…その100年の間に何があったのかみたいな。お前は昔と変わんねーなでもいい。普通の種族でも同じこと言えるんだけども。世界はこんなに変わったな。正義厨の主と防衛者が捕らえられて敵の洗脳やら勧誘やらでも首を縦に振らない防衛者がどうなってもいいんだなって言葉には迷わず頷く薄い本。ご武運をってそのまま処刑される防衛者熱いな。主の理想が防衛者の理想であり、最後までその意志を曲げないところも好きだったので本望なんだなあ。致した後のふわふわタイムの時に主がなんとなく防衛者の乳首弄り始めて楽しいですかって防衛者に言われる薄い本を…普段はやられる側の主が、やる側は楽しくはないな…って冷めた反応をする。事後のまだちょっと頭が冷めてないような、再び行為に発展しない少しエロさのあるやりとり好き。防衛者の防衛者、主にとっては大きいけど入るし、主の中は四次元ポケットだから大丈夫だよ出し入れにスタミナかかるだけで…切羽詰まるというか達する時に主より防衛者のが余裕がないの主的に可愛いなって思ってる薄い本。子供欲しくて主抱きしめてる強さ。いちゃいちゃかよ。防衛者のために主が犠牲になる薄い本、主がこれを受け入れるようにと言っても納得はしないだろうなあ。目の前で陵辱される主よ…できれば私を見ないでいてって穏やかに諭してると辛くて良い。主の悲痛な叫び声と俯いて歯をくいしばる防衛者……。目の前の主殺して逃げることもできただろうに体は言うことを聞かない薄い本…何度も騙されて裏切られたというのに。奴隷の俺にどうしてそこまでするんだと聞いても答えてくれない。お前みたいなやつに何度か刺されたけどなと傍の防衛者を見るんだ。ジューア歩兵の髪を手入れしてやると綺麗な金髪。聖なる井戸の水って飲み水じゃなくて手水みたいなやつだったりは。飲むと当たる(意味深)ことがある薄い本。このまま放っておけば二人とも助かった(無事とは言ってない)のに、防衛者がわざわざ主助けに突っ込んでくるもんだからお前は本当に馬鹿だよって主従の薄い本欲しい。こうなることもわかってた主は声音とは裏腹に伏せた顔は嬉しげ。防衛者の髪を切る話でも主の髪を切る薄い本でもいい。主にはかっこよくいてほしいって防衛者が無頓着マンな主をプロデュースしたり、私に仕えるからにはその髪をなんとかなさいって椅子に座らせてチョキチョキする主でもいい。パルミアの坂道で上からたくさんのリンゴが転がってくるのを止めたい人生だった。人より大きいリンゴはやめよう!奇祭でやれ。採れたカボチの大きさを競うヨウィンの祭りとかそういう風習の薄い本。野宿なんかは平気でやるのに宿屋のミスで部屋を二人一緒にされて死ぬほど恥ずかしい主従の薄い本ですか!?教えろ人間よ。気持ちいいことというものをって天然物の生真面目防衛者が主に真正面からぶつかっていく薄い本は?「こんな目にあうのは君が初めてではないし、最後でもない」ってダルフィで買った防衛者に言われる薄い本欲しいよな。冒険者の火炎瓶ひとつで街が崩壊するんだなあ。街を舐める炎が少女の大切なものを全て奪い去ってしまうのだなあ。家族も思い出も全部…少しは国が補償してくれるかもしれないが、一度に全てを失いすぎた…新しく家族を作るには時間が足りない。生きる理由は灰と化している薄い本…。ダルフィで野たれ死んだ人は服も持ち物も髪も目玉も歯も骨も肉も全部取られて何も残らない…全部お金に変えたり誰かの腹に入る… 全てを受け入れるごみ溜めみたいな町…人が最後に辿り着く場所の薄い本…最初に死体を見つけた奴に死姦する権利をやろう!解体はそれからだとかさ…。ダルフィに流れ着いたばかりでゴミ箱漁ることを決意した当初はすぐにお腹壊して何日も苦しんで死にそうになったけどここで一ヶ月生き延びられたらもう大丈夫だよ…あとは先住民との関係だな…よそ者は新鮮な肉みたいなもんだからなあ…先に殺しちゃえばいいって思われるとやばい…賢く生きる薄い本…。防衛者を賜った主が、あなたは私を絶対に守らなければならない、傷一つ負わせてはならない、あなたにそれができる?と問うし、防衛者は絶対防衛を掲げて応じるじゃん、まあそれも長く保っていたが、敵の攻撃を受けてしまい、緑色の血を流しながらだから知られたくなかったって異形バレする主の薄い本。主に理想を抱きすぎていた防衛者が、ある夜に主が一人で致してることに気付いてしまい、主もそんな欲に身を委ねるような普通の人間であるのだと気付く。昼は美しく完璧な主が、夜にはただの人間に戻るのだと知る防衛者の薄い本。一点の汚れもない主も、他の人間と同じように物を食べて排泄してますよ。食事も繁殖の必要もない防衛者に生ものの長棒が付いている理由を探さねばならない薄い本だし、そもそもついているかどうかも怪しいからオパ子さんちょっといいかな?信仰によって死後の死体の扱いが違う薄い本…死体が残ってるとリッチ化すると言われてるから火葬するとか、自然に帰るために風葬とか鳥葬するみたいなやつ。マニのとこは死体冷凍保存しそうな気配がした…いずれ来る機械の時代のために魂が出て行く前に肉体を封じておく…。騎士にも従者がつく…ならば防衛者の後ろに見習いショタ防衛者がトコトコついてくる薄い本をな?防衛者を○○さま!って呼んで防衛者の主をあるじ!あるじ!ってやつを…しかしショタといっても人と同じ成長するとは限らない…主が年老いてもショタのままかもしれない…せめて中身は成長してくれよな。何も隠さずに全てをさらけ出す裸の付き合いっつーエロさは特にない主従お風呂(ろくろを回す手つき)裸まじまじと見たわけではないが普通にお風呂に入ってるし見慣れてるのにベッドだと途端恥ずかしくなる薄い本な!その後の行為を想像している(ろくろ大回転)汗かいてるからって主から離れようとする防衛者スリスリスンスンする系の薄い本…好きな人の匂い好きなんでしょ知ってる…そして一緒にお風呂か……そっか!(重機で殴りつけるおと)防衛者の匂いに包まれにいく逆マーキング…主従同じシャンプーか?同じ匂いか??そこんとこどうなん教えろ……。防衛者としての責務と個人としての感情、その狭間で揺れ動く防衛者の背中を知ってか知らずかとんと押してしまう主をもっと大切にしていきたい。知ってて堕とすということは防衛者からのそういうことを期待している、求めているのだろう薄い本な…。わがままな主に付き従う防衛者を疎ましく思っている薄い本でな、わがままふっかけては防衛者は困ったように笑って乗り越えてくるんだけど、それに無性に腹が立って、無理難題押し付けてどうせあんたにはできないでしょうね!って放っておいたら防衛者が傷だらけになって帰ってきてまたあの顔で笑文字数主も従も二代目同士な薄い本はなんか微笑ましいよな。幼い頃に主と従が連れてきて顔合わせでもするのかな。ずっと一緒にいたし、守り守られる関係というより互いに守りたいみたいな面が強いイメージだ。薬草集めて入浴剤とか軟膏とか作る薄い本…そういうのがティリスにもあるはずなんだ…薬草(一種の草を指しているわけではない)で七種粥とか作るんや… アルローニアでポプリとかサシェ作る子…良い…壁にラベンダーみたいなのが逆さ吊りしてある…。夏ミカンあるならドライオレンジもいけるな!地震が来たら机の下に潜ろうみたいなやつが広まる前は何してたの?地震大国ティリス…。ハァーッ主従健全イチャイチャ寝してる薄い本…。いち早く揺れに気付いた防衛者が主に覆い被さるようなあれか?揺れが収まって防衛者にぎゅっしながら寝てろ…。貧乏だからペットのご飯もそんなにたくさん出せないし防衛者はご飯食べなくても平気な体してるからその分主に食べさせようとしてくるし主だからちゃんと食べなきゃダメって言ってくるからつらい薄い本だなあ。賜り前の防衛者が仕えたい主について妄想する会。かわいい女の子がいい派とその辺意識しなくていい同性がいい派とか好戦的な主とか平穏な生活とか趣味が表れる薄い本。人の言葉を話す魔物が人の子と同じように、殺さないで、助けてと命乞いをするのをあなたは聞くことができるのか…シェイドのように人を真似る魔物かもしれない。人の言葉を話すとはいえ相手は魔物だ。迷いがその刃先を鈍らせる。生かすか殺すか、今ここで判断しなければならない薄い本。普段主従だけどインコグ変装して兄妹とか親子って言っちゃう…もちろん恋人同士ですって主従も…いるわけだよね…変装中は主従逆転するやつ~防衛者が申し訳なさそうにしてるから主はしっかりしなよ~するんでしょ。主は主でノリノリで防衛者の従者する…。変装中は主を合法的に名前で呼べるんやな…。禁止区域の防衛者って亡き主の家を防衛してたら長い時を経て防衛者のマナや地殻変動による変化でネフィアと変じてしまい人の立ち入ることのできなくなった場所かな?神の化身故にそこに居続けても問題はなく…他人から見れば悪鬼のように見える防衛者…それを悲しげに見つめる女性の霊…そんな薄い本。防衛者にとって今の主は何代目かの主で、前の主とは好みが正反対だな…とかコーヒーには砂糖二つとか細かいこと覚えてるのかわいい。ミルクは多めでしたねって聞いて不思議そうな顔されたり。動揺した時は間違えるのかな。それで前の主ってどんなひと?って今の主に聞かれてもよい。そんな薄い本を…。三大欲求即ちエロスって何度も言うし食事シーンはエロいってこと。食べることを必要としない防衛者が主の手料理を食べるうちに食事の楽しさというものを覚えていつか主に料理を振る舞うまでの薄い本。そしてそこから主を食べてみたいと意味深でもそうでなくても思うもよし。食べることは生きること…。主のドッペルを見て、主と同じ姿をしているだけだとあっさり斬りかかる防衛者と、転がる自分のドッペルの死体から目を逸す主…小さく祈りを捧げる防衛者…その死体をよく見てみれば急所を突いてできるだけ苦しませないように殺しているんだけど、躊躇なく確実に仕留めていると解釈してしまう薄い本…。畳む 2024.8.27(Tue) 23:13:55 二次創作,Botログ
えろなの薄い本くださいbotのつぶやきログ
一時間に一回薄い本くださいするbotでした。めちゃくちゃ欲しいのでElona二次創作に限り自由に使ってください(雑食推奨)(ヴァリアントネタがある)(卑猥なネタもある)
全身性感帯と化した防衛者が危険を感じてずっと部屋に篭ったまま。ここで主が危険を顧みず防衛者を楽にしてあげようと乱入する薄い本!
あちらこちらから仲間の悲痛な叫び声が聞こえて治癒の手が震える防衛者の薄い本ください…。
不本意なのかどうなのか酷く傷付けてしまってからの主と防衛者の反応一覧の薄い本どこですか?
痛みでしか快楽を得られない主の薄い本。様々な属性の防衛者がつけられるな!楽しんでる防衛者も、治癒の雨使い続ける防衛者も、主のためとはいえ心が痛む防衛者もよさみある。
主の両親はリッチに殺されたりとかしていて、だからもし私が死んだら心臓を食べてほしいって防衛者に主が言う薄い本なわけよ。リッチ化する原因は明らかでなくて、下手な埋葬をすると死後リッチになってしまうみたいな迷信があったりする。心臓の代わりにおがくず詰めるとかそういうのがあったり。
名声持ち冒険者が見かけられた噂が多発する感じ好き。パパラッチとかプロのストーカーは地図に冒険者の目撃スポットメモってますね…。英雄と持て囃されて街を歩いたら黄色い声があがる冒険者の安らげる場所は自宅だしオパ子さんにふぇぇ怖かったよ?;;って抱きついてる薄い本。
魂はジュア様の元に、私の心はあなたのものに。って主に傅く薄い本欲しくない人いるの???
愚かな人間どもに呪詛吐いて死ぬ防衛者の薄い本も…欲しいよなあ~~~!!!
今の防衛者の身につけたあれこれは前の主が教えたものでは?防衛者がひとつまたひとつと大人になっていく薄い本だ…。
会話の途中に突然何者かに攻撃されて え…? みたいになってる薄い本好き…。撃たれるとかそんな前触れ無しがいい。突然防衛者が何かから主を庇って倒れるみたいなやつでもいい。一瞬で状況が変化するようなあれ。平穏な会話が突然遮られてしまうあれ…。
媚薬にやられて初めてを捧げようとする主を正気に戻そうとする薄い本の防衛者頑張ってください。主抱きしめたまま落ち着くまで何もしないやつ。どれだけ抵抗されても離さない。主を守るために、自分の理性を守るために、主を強く抱きしめる。ただ抱きしめるだけという健全さに隠された理性の攻防戦…。
防衛者の遺伝子薄くてなかなか子供作れなかったのに魔物なんかがいともたやすく主を妊娠させてなあ、毒じゃ堕ろせないところまできてて日に日に大きくなる腹に怯えるしそのうち主の精神おかしくなって愛しげにお腹撫でたりし始めて生まれた魔物をはたして殺せるかどうかって薄い本。
鎖とか枷で拘束されて牢にぶちこまれた防衛者の目の前で主がモブレされてる薄い本滾る。防衛者が鎖じゃらじゃら鳴らして暴れるやつ。主は主で防衛者に手を出さないようにモブと取引してたりすると更に良い。モブがそれ明かしてもいいし秘密でもいい。主に手を出すなと絶叫する防衛者から目をそらす主。
ある村からの依頼で、怯える竜を仕留めた冒険者がよく見るとここは竜の巣で卵を温めていたことに気付くも時既に遅し、そしてその竜に育てられた少女が不運にも親の仇としてあなたを狙う…みたいな因果とかそういう薄い本。その少女はかつて竜に御供として捧げられたが心優しい竜に育てられていたのだ。
長命種族のさ、100年ぶりに会ったらお前性格変わったなーみたいになってる薄い本すごくいい。100年前に彼の隣にいた可愛い奥さんはもういない…その100年の間に何があったのかみたいな。お前は昔と変わんねーなでもいい。普通の種族でも同じこと言えるんだけども。世界はこんなに変わったな。
正義厨の主と防衛者が捕らえられて敵の洗脳やら勧誘やらでも首を縦に振らない防衛者がどうなってもいいんだなって言葉には迷わず頷く薄い本。ご武運をってそのまま処刑される防衛者熱いな。主の理想が防衛者の理想であり、最後までその意志を曲げないところも好きだったので本望なんだなあ。
致した後のふわふわタイムの時に主がなんとなく防衛者の乳首弄り始めて楽しいですかって防衛者に言われる薄い本を…普段はやられる側の主が、やる側は楽しくはないな…って冷めた反応をする。事後のまだちょっと頭が冷めてないような、再び行為に発展しない少しエロさのあるやりとり好き。
防衛者の防衛者、主にとっては大きいけど入るし、主の中は四次元ポケットだから大丈夫だよ出し入れにスタミナかかるだけで…切羽詰まるというか達する時に主より防衛者のが余裕がないの主的に可愛いなって思ってる薄い本。子供欲しくて主抱きしめてる強さ。いちゃいちゃかよ。
防衛者のために主が犠牲になる薄い本、主がこれを受け入れるようにと言っても納得はしないだろうなあ。目の前で陵辱される主よ…できれば私を見ないでいてって穏やかに諭してると辛くて良い。主の悲痛な叫び声と俯いて歯をくいしばる防衛者……。
目の前の主殺して逃げることもできただろうに体は言うことを聞かない薄い本…何度も騙されて裏切られたというのに。奴隷の俺にどうしてそこまでするんだと聞いても答えてくれない。お前みたいなやつに何度か刺されたけどなと傍の防衛者を見るんだ。ジューア歩兵の髪を手入れしてやると綺麗な金髪。
聖なる井戸の水って飲み水じゃなくて手水みたいなやつだったりは。飲むと当たる(意味深)ことがある薄い本。
このまま放っておけば二人とも助かった(無事とは言ってない)のに、防衛者がわざわざ主助けに突っ込んでくるもんだからお前は本当に馬鹿だよって主従の薄い本欲しい。こうなることもわかってた主は声音とは裏腹に伏せた顔は嬉しげ。
防衛者の髪を切る話でも主の髪を切る薄い本でもいい。主にはかっこよくいてほしいって防衛者が無頓着マンな主をプロデュースしたり、私に仕えるからにはその髪をなんとかなさいって椅子に座らせてチョキチョキする主でもいい。
パルミアの坂道で上からたくさんのリンゴが転がってくるのを止めたい人生だった。人より大きいリンゴはやめよう!奇祭でやれ。採れたカボチの大きさを競うヨウィンの祭りとかそういう風習の薄い本。
野宿なんかは平気でやるのに宿屋のミスで部屋を二人一緒にされて死ぬほど恥ずかしい主従の薄い本ですか!?
教えろ人間よ。気持ちいいことというものをって天然物の生真面目防衛者が主に真正面からぶつかっていく薄い本は?
「こんな目にあうのは君が初めてではないし、最後でもない」ってダルフィで買った防衛者に言われる薄い本欲しいよな。
冒険者の火炎瓶ひとつで街が崩壊するんだなあ。街を舐める炎が少女の大切なものを全て奪い去ってしまうのだなあ。家族も思い出も全部…少しは国が補償してくれるかもしれないが、一度に全てを失いすぎた…新しく家族を作るには時間が足りない。生きる理由は灰と化している薄い本…。
ダルフィで野たれ死んだ人は服も持ち物も髪も目玉も歯も骨も肉も全部取られて何も残らない…全部お金に変えたり誰かの腹に入る… 全てを受け入れるごみ溜めみたいな町…人が最後に辿り着く場所の薄い本…最初に死体を見つけた奴に死姦する権利をやろう!解体はそれからだとかさ…。
ダルフィに流れ着いたばかりでゴミ箱漁ることを決意した当初はすぐにお腹壊して何日も苦しんで死にそうになったけどここで一ヶ月生き延びられたらもう大丈夫だよ…あとは先住民との関係だな…よそ者は新鮮な肉みたいなもんだからなあ…先に殺しちゃえばいいって思われるとやばい…賢く生きる薄い本…。
防衛者を賜った主が、あなたは私を絶対に守らなければならない、傷一つ負わせてはならない、あなたにそれができる?と問うし、防衛者は絶対防衛を掲げて応じるじゃん、まあそれも長く保っていたが、敵の攻撃を受けてしまい、緑色の血を流しながらだから知られたくなかったって異形バレする主の薄い本。
主に理想を抱きすぎていた防衛者が、ある夜に主が一人で致してることに気付いてしまい、主もそんな欲に身を委ねるような普通の人間であるのだと気付く。昼は美しく完璧な主が、夜にはただの人間に戻るのだと知る防衛者の薄い本。一点の汚れもない主も、他の人間と同じように物を食べて排泄してますよ。
食事も繁殖の必要もない防衛者に生ものの長棒が付いている理由を探さねばならない薄い本だし、そもそもついているかどうかも怪しいからオパ子さんちょっといいかな?
信仰によって死後の死体の扱いが違う薄い本…死体が残ってるとリッチ化すると言われてるから火葬するとか、自然に帰るために風葬とか鳥葬するみたいなやつ。マニのとこは死体冷凍保存しそうな気配がした…いずれ来る機械の時代のために魂が出て行く前に肉体を封じておく…。
騎士にも従者がつく…ならば防衛者の後ろに見習いショタ防衛者がトコトコついてくる薄い本をな?防衛者を○○さま!って呼んで防衛者の主をあるじ!あるじ!ってやつを…しかしショタといっても人と同じ成長するとは限らない…主が年老いてもショタのままかもしれない…せめて中身は成長してくれよな。
何も隠さずに全てをさらけ出す裸の付き合いっつーエロさは特にない主従お風呂(ろくろを回す手つき)裸まじまじと見たわけではないが普通にお風呂に入ってるし見慣れてるのにベッドだと途端恥ずかしくなる薄い本な!その後の行為を想像している(ろくろ大回転)
汗かいてるからって主から離れようとする防衛者スリスリスンスンする系の薄い本…好きな人の匂い好きなんでしょ知ってる…そして一緒にお風呂か……そっか!(重機で殴りつけるおと)防衛者の匂いに包まれにいく逆マーキング…主従同じシャンプーか?同じ匂いか??そこんとこどうなん教えろ……。
防衛者としての責務と個人としての感情、その狭間で揺れ動く防衛者の背中を知ってか知らずかとんと押してしまう主をもっと大切にしていきたい。知ってて堕とすということは防衛者からのそういうことを期待している、求めているのだろう薄い本な…。
わがままな主に付き従う防衛者を疎ましく思っている薄い本でな、わがままふっかけては防衛者は困ったように笑って乗り越えてくるんだけど、それに無性に腹が立って、無理難題押し付けてどうせあんたにはできないでしょうね!って放っておいたら防衛者が傷だらけになって帰ってきてまたあの顔で笑文字数
主も従も二代目同士な薄い本はなんか微笑ましいよな。幼い頃に主と従が連れてきて顔合わせでもするのかな。ずっと一緒にいたし、守り守られる関係というより互いに守りたいみたいな面が強いイメージだ。
薬草集めて入浴剤とか軟膏とか作る薄い本…そういうのがティリスにもあるはずなんだ…薬草(一種の草を指しているわけではない)で七種粥とか作るんや… アルローニアでポプリとかサシェ作る子…良い…壁にラベンダーみたいなのが逆さ吊りしてある…。夏ミカンあるならドライオレンジもいけるな!
地震が来たら机の下に潜ろうみたいなやつが広まる前は何してたの?地震大国ティリス…。ハァーッ主従健全イチャイチャ寝してる薄い本…。いち早く揺れに気付いた防衛者が主に覆い被さるようなあれか?揺れが収まって防衛者にぎゅっしながら寝てろ…。
貧乏だからペットのご飯もそんなにたくさん出せないし防衛者はご飯食べなくても平気な体してるからその分主に食べさせようとしてくるし主だからちゃんと食べなきゃダメって言ってくるからつらい薄い本だなあ。
賜り前の防衛者が仕えたい主について妄想する会。かわいい女の子がいい派とその辺意識しなくていい同性がいい派とか好戦的な主とか平穏な生活とか趣味が表れる薄い本。
人の言葉を話す魔物が人の子と同じように、殺さないで、助けてと命乞いをするのをあなたは聞くことができるのか…シェイドのように人を真似る魔物かもしれない。人の言葉を話すとはいえ相手は魔物だ。迷いがその刃先を鈍らせる。生かすか殺すか、今ここで判断しなければならない薄い本。
普段主従だけどインコグ変装して兄妹とか親子って言っちゃう…もちろん恋人同士ですって主従も…いるわけだよね…変装中は主従逆転するやつ~防衛者が申し訳なさそうにしてるから主はしっかりしなよ~するんでしょ。主は主でノリノリで防衛者の従者する…。変装中は主を合法的に名前で呼べるんやな…。
禁止区域の防衛者って亡き主の家を防衛してたら長い時を経て防衛者のマナや地殻変動による変化でネフィアと変じてしまい人の立ち入ることのできなくなった場所かな?神の化身故にそこに居続けても問題はなく…他人から見れば悪鬼のように見える防衛者…それを悲しげに見つめる女性の霊…そんな薄い本。
防衛者にとって今の主は何代目かの主で、前の主とは好みが正反対だな…とかコーヒーには砂糖二つとか細かいこと覚えてるのかわいい。ミルクは多めでしたねって聞いて不思議そうな顔されたり。動揺した時は間違えるのかな。それで前の主ってどんなひと?って今の主に聞かれてもよい。そんな薄い本を…。
三大欲求即ちエロスって何度も言うし食事シーンはエロいってこと。食べることを必要としない防衛者が主の手料理を食べるうちに食事の楽しさというものを覚えていつか主に料理を振る舞うまでの薄い本。そしてそこから主を食べてみたいと意味深でもそうでなくても思うもよし。食べることは生きること…。
主のドッペルを見て、主と同じ姿をしているだけだとあっさり斬りかかる防衛者と、転がる自分のドッペルの死体から目を逸す主…小さく祈りを捧げる防衛者…その死体をよく見てみれば急所を突いてできるだけ苦しませないように殺しているんだけど、躊躇なく確実に仕留めていると解釈してしまう薄い本…。畳む